FC2ブログ
アニメのレビューを中心に大好きな声優さんの話題やBL作品を書いてます!

2020/12123456789101112131415161718192021222324252627282930312021/02

BLEACH 第308,309話



第308話 「さよなら・・・乱菊」



ギンの心に過去の記憶が蘇る。幼い頃、ギンと乱菊は身を寄せ合うように暮らしていた。だが、ある日ギンは思いもよらぬものを見てしまう。それがギンが死神となった、そして藍染に従ってきた全ての理由だった。一方、藍染を目前にしてしまった、たつき・啓吾たちはその霊圧に押され、次々と意識を失って倒れていく。もはや誰も抵抗する術をもたない中、ついに修行を終えた一護がやってきた!その驚くべき姿とは!?



タイトル・・・まんまやん(泣)



「僕、死神になる」




君が明日蛇となり人を喰らい始めるとして、人を喰らったその口で僕を愛すと吼えたとして、僕は果たして今日と同じように君を愛すと言えるだろうか?



その頃やっと意識を取り戻した乱菊
この感覚は、藍染と共に虚圏へと消えて行った時と同じ嫌な感覚



藍染の言葉通り、再び藍染の元に戻っていく崩玉


浦原よりも先に崩玉に辿りついていた藍染
たくさんの死神や流魂街の人間の魂魄を削り取って喰らわせていたが失敗だった
そこで辿り着いたのは浦原が作っている崩玉を奪い取って、自分の崩玉に喰らわせる事。

そして完成した崩玉を再び奪い取ろうと腕を伸ばすギン
だが、藍染はそのギンの腕を容赦なく引き千切る
さらに斬魄刀でギンの身体を貫いた


進化には恐怖が必要だった ギンはそれを与えてしまったのだ

「ありがとう、ギン。君のおかげで私はついに死神も虚も超越した存在となったのだ」


そして再び啓吾達の前に立った藍染
すると突然、全員その場に倒れてしまった


自分を呼ぶ幼い乱菊

「僕、死神になる。死神になって変えたる。
乱菊が泣かんでもすむようにしたる」


幼い乱菊の声と重なるように駆けつけた乱菊

「あかんかったわ。結局、乱菊が取られたもん取り返されへんかった・・・
ああ、やっぱり謝っといてよかった」


それは虚圏に行く直前の言葉
そんなギンの頬に乱菊の涙がかかる



そこにドン!と足音が
現れたのは一心を肩に担いだ一護だった
背と髪が伸び、装束にも変化が

一護の登場を息をのんで見つめるその場の人々


まずは我が家の方角を。妹達の無事を確認する
そしてたつき達に声を掛け、その場を動かないよう指示する

「・・・・・芋山さん」

原作読んだ時もツッ込んだんだけど、この緊張感に一呼吸入れる必要あったのかな?(ボソッ)

たつきは藍染から感じる押し潰されそうな力を感じるのに対し、一護からは何も感じない事に疑問を感じていた
そしてそれは藍染も感じていた

「本当に君は黒崎一護か?
落胆した。今の君からは霊圧を全く感じない」


最後のチャンスを取りこぼしたと。
だが、ギンは違っていた

「ああ。強い目になった・・・よかった。今の君になら任せて逝ける」



「藍染、場所を変えようぜ」

しかし、霊圧を感じない一護に無意味だと言う藍染を、一護は問答無用で顔を掴みそのまま別の場所に移動してしまう。
自分を力だけで動かした一護に藍染は激しく動揺する


「始めようぜ、藍染
一瞬で終わらせてやる」



あり得ない現実を、一護は霊圧を無くしたのではなく自ら捨てたのだと
その代わり霊体の力に変えたと理解し、その超人的な力を納得する
自分と霊圧で戦う事を諦めたのだと
それでも尚自分には遠く及ばないと薄笑いを浮かべる。


藍染が斬魄刀を振るうと地形が変わる
自分の想像をも超える自身の力に酔いしれる藍染

「嬉しいよ、黒崎一護。君のおかげで虚も死神も超越したこの力を私は存分に試す事が出来る」

だが、一護は藍染の剣を全て受け止める
それだけでなく一護は素手で剣を受け止めたのだ

「恐いか?自分の目の前で自分の理解出来ねえ事が起こるのが」

すると勝ち誇ったような口をきくなと言いながら、前の戦いとは逆に藍染から距離を取る。
そして鬼道で押し潰すだけと破道の九十「黒棺」を出す
黒棺が一護の身体を覆っていく。だが、一護はそれを片手で砕いてみせる

「気付いてねえようだな。今のアンタの力より、俺の力の方が上だ」

さらに、そして実は藍染のではなく一護の刀がここの地形を変えているのだと教える。


「いくぜ、藍染」



【予告】

次回いよいよ藍染との戦いに決着

【死神図鑑】

意識は取り戻してるのに、状況がわからないから起き上がれないでいるコン
しかも、誰か来たと思ったら技術開発局の皆様?
さらに恐くて起き上がれなーい(笑)




第309話 「激闘決着!放て、最後の月牙天衝!」


激闘を繰り広げる、藍染と一護。九十番台の鬼道ですら楽々と跳ね返す一護に、藍染は更なる進化を遂げて向かってくる。そして、ついに一護を捉えた。一護の脳裏に、「最後の月牙天衝」のために挑んだ、天鎖斬月との戦いがよぎる。一護は、この戦いの中で天鎖斬月の刃から「寂しさ」ばかりが流れ込んでくることに疑問を持っていたのだ。そして、その正体が分かった時、一護は驚きの脅威の力を手にすることになる!


「これが最後の月牙天衝だ」


とうとう、一護が藍染の身体に傷を付けた
そして後退させた

「今なんで距離を取った?」

自分と同じ問いかけをする一護にプライドを傷付けられた藍染

「思い上がるなよ、人間がぁーー!!!」

そして藍染は更なる変化を遂げる
羽根が広がり、顔の皮膚が割れ、真っ黒な顔に そして膨れ上がる霊圧


「そうか・・やはり許せないか崩玉よ
この私が人間如きに遅れを取るとは」


藍染から発せられた力は辺りの物を全て燃やし尽くす
それを受けて尚、一語が受けたダメージは小さかったが、それでも左腕はかなりのダメージが。
さらに藍染は一護に追い打ちをかける
一護を殺す事で死神と虚という存在から完全に決別すると

「終わりだと?こんなもんかよ」

ガッカリしたような表情で、一撃で藍染の攻撃を退ける

「もう止めにしようぜ、藍染 アンタの理屈はもうウンザリだ
見せてやるよ。これが最後の月牙天衝だ」



最後の月牙天衝・・それは一護自身が月牙になる事


天鎖斬月との戦いの中、一護は矛盾を感じていた
本気で倒すつもりなら、とっくに倒せていた筈
教える気が無いなら隠れてしまえばよかった
そして合わせた剣からはどうして寂しさだけが流れ込んでくる?

そして戦いながら見せる悲しそうな表情
それを見た時、一護は全てを察する
挑みかかってくる天鎖斬月を前に、一護は斬魄刀を手放し貫かれるままに天鎖斬月を受け入れる

それこそが最後の月牙天衝を手に入れる唯一の方法だったのだ。
説明しながらも涙を流す天鎖斬月

「私の守りたかった者はおまえ自身だ、一護」


だが、それは天鎖斬月自身の口から語られる事はなかった

「一護、この技を使えばおまえは・・・」



こうして得た力で藍染と対峙する
月牙となった一護は黒の長髪。そして口は仮面のようなもので覆われている

「この力を使えば、俺は死神としての力を全て失う。最後ってのはそういう意味だ」

この状態になってもまだ一護の霊圧を感じられない
自分も進化していく過程で、他の者に霊圧を感じ取られる事はなくなった

という事は一護は藍染をも超えたのか?

「無月」

死神としての力を全て失う=斬月との別れ 故に天鎖斬月は涙を流し別れを口にしたのですね〜


無月に飲み込まれ・・・それが消え去ると口元を覆っていた仮面は崩れ、藍染もまた地面に倒れた
それでも死んではいなかった
逆に一護は死神の力が失われ始めてしまった(髪もオレンジに戻る)

形勢逆転か?

「終わりだ!黒崎一護」


だが、その次の瞬間突然鬼道が発動する

「ようやく発動したみたいっすね」

仕掛けたのは浦原だった
先の攻撃の最中に気付かれないよう仕掛けていたのが、一護との激しい戦いで弱まった事で発動したのだ! 封印の鬼道

それでも藍染はまだ更なる進化を遂げられると信じていた
だが、突然身体に変化が現れる

身体を覆っていた物がバラバラと崩れ落ち以前の状態へと退化していく
それは崩玉の意思・拒絶だった

「浦原!浦原喜助!私はおまえを蔑如する」

何故それだけの頭脳を持ちながら霊王に従うのか?と

「霊王の存在が無ければ尸魂界は分裂する。霊王は楔なんすよ」

楔が無くなれば簡単に崩壊する。世界とはそういうものと語る
その間にも封印は藍染の身体を覆い尽くし、とうとう完全に覆いきってしまう。



戦いが終わり、空か晴れてくる

「終わったのだな、一護・・・」



とうとう惣様の、麗しい御尊顔を拝見出来るのもあと1回(シクシク)
でも、これで一応長かった藍染との戦いはひとまず終わりです。








にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします



 BLEACH [破面・滅亡篇2]


BLEACH 第305話 「妄想爆走!檜佐木、温泉旅館へ!」



「乱菊さん、今、殺されに行きます」


修兵の受難再び?(笑)




公式HPより


ソウルソサエティ。檜佐木は、九番隊副隊長の仕事、瀞霊廷通信編集長としての仕事、更にはピクニックに行く死神たちのためにお弁当を作るなど、忙しい毎日を送っていた。心配する吉良をよそに、檜佐木は「頼られている」として聞く耳を持たない。そんな折、檜佐木は乱菊と共に流魂街で起きている行方不明事件の調査に行くことになる。2人きりであるという現実に、次第に妄想を繰り広げていく檜佐木。更には、乱菊から「旅館に泊まっていかない?」と言われて・・・!?



よかったー!
10周年企画も次回から原作の方に戻るみたいです〜(ホッ)
このまま暫く惣様が見れなかったらどうしようと思いましたよ(爆)



「次の仕事だ」

ソウルソサエティに潜り込んだ虚を一撃でやっつけた修兵
次はどんな戦いと思いきや、瀞霊廷通信の編集長のお仕事でしたか(^^ゞ

「ったく、使えねえ奴ばっかだぜ」

今回も恋次の原稿が遅れているらしい(^^ゞ
それを傍から見ているイヅル

「相変わらず忙しそうですね、檜佐木さん」

イヅルは男性死神協会の予算表を持って訪ねてきていたのだった
ザッと目を通し、証人の印を押してイヅルに渡す
それを持って出ていこうとするイヅルに酒に誘う修兵


連れだって呑みに行くと「女子会」のメンバーと遭遇する
すると卯ノ花から先日の礼を言われる
ピクニック用に弁当を作った・・・のか?!修兵よっ!

いいなぁ〜食べたいな〜(ジュルッ)

「こう見えても実は料理は得意だからな」

驚くイヅルに得意満面な顔(笑)
だが、女子達には独創性に欠けると言われたり、普通に美味しかった・・とか
作って置いて貰って散々な評価です(^^ゞ


「檜佐木さん、仕事受け過ぎですよっ!」

すっかり出来上がってしまったイヅルに絡まれてる修兵君

副隊長に(実質、隊長だものね〜(>_<))瀞霊廷通信、男性死神協会の理事
確かに激務です

「いいんだよ。好きでやってるんだから」
「いいや、よくなーい!」

女子会のお弁当まで引き受けるなんてと絡む絡む(笑)

「頼られたらしかたないだろ。デキる男は辛いんだよ」
「どうせ松本さんの気を引こうとしたんでしょ?」

イヅル、鋭いa

「頑張っていればどっかで誰かが見ていてくれるものさ」
「そういうものですかね〜いいように利用されてるだけじゃないんですか?」



「最近、流魂街で起こってる失踪事件解決の為におまえ達に調査に行って貰う事になった」

シロちゃんから命じられたのは、乱菊、修兵、そして勇音

「檜佐木、松本が暴走しねえようにちゃんと見張ってろよ」

今回の任務はシロちゃんがちゃんと自分を見ていてくれての事と感激する修兵


しかし、とにかく文句ばっかりの乱菊さん
勇音は救護班と共に後から来る事に

とにかくゆっくりでいいわよと言う乱菊さんに振り回されっぱなし
でも、恋する男はフィルターかかっちゃうんですね〜(^^ゞ

「まさか乱菊さんは俺と2人っきりの時間を楽しんでいるのか?」

心臓は早鐘の様(爆)



「お好きですか?」

突然、声をかけてきた1人の女性

「貴女、この辺の人?」

水仙畑の近くで宿を営んでいる女性だった

「せっかくだから泊っていかない?」

(*/∇\*) キャ これはお誘いだと思っちゃうよね〜(あははっ)

マズイですよ!と言いつつも拒み切れない修兵君
その女性の宿に泊まる事に


なかなか立派な宿です
リラックスしてる乱菊さんとは対照的に落ち着かない修兵(笑)
そして乱菊もまた女将に対して挑戦的にも見える言動

「まさかヤキモチ?」

でも、熱い湯のみに火傷をすれば大騒ぎして女将に水を持って来させたり

「あの・・乱菊さん・・その・・・手」

修兵の手をずっと摩っている乱菊の手。さらに

「修兵、あの女将に気を許しちゃダメよ」

やはり女将を意識しているのか?



夕飯・・・すっかり乱菊さんを意識しちゃった修兵君はご飯も喉を通りません(笑)

「いざという時に役に立たないのはダメだからね」

何気ないこの言葉すら、修兵フィルターがかかれば色っぽいお誘いのように聞こえなくもない(笑)

お膳を下げに来た女将
しかし、まだ食べている途中の修兵
お客なんだから気を遣う必要が無いと一旦下がらせる

「やはり乱菊さん・・女将を意識している」

しかも、露天風呂の湯加減見てるしね(≧m≦)ぷっ!
それにしても、自惚れてみたり戒めてみたり忙しいです(笑)>修兵


「仕事第一だ!檜佐木修兵!」

落ち着かせる為にも任務の確認をしようとした修兵だったが・・・


「私、露天風呂入っちゃおうかな〜?」

そりゃ、燃えたぎり吼えたくもなるだろう(うんうん)
声も上擦りますってФ

「修兵、わかってるとは思うけど  覗いたら殺すわよ」

姉さん恐い〜〜〜(プルプル)



とにかく状況整理を
そして今度の事は不可抗力だと結論を出す。
乱菊もまたしかたなく自分と一緒に泊るのだと
女将の事も同僚として心配しているだけ

しかし、ある事に気付いてしまった
部屋は?
てっきり別々だと思っていたのに一緒の部屋だとあっけらかんに答える乱菊

「さっき、布団は一緒にって頼んでおいたわ♪」

そして障子の向こうには湯に入るため脱いでいる姿が・・・
さらに、疲れている修兵に風呂を勧める乱菊

「乱菊さんが俺の事を心配してくれている・・・」

そりゃ、ニヘラ顔にもなるよね〜

「一生懸命やってきてよかった」

自分の頑張りを見ていてくれて認めてくれてる
嬉しさに涙がちょぢょ切れる

ここでさっきの「あんたも入ったら?」に気付いてしまう
それは一緒に入ろうって事なのか?そうなのかー?(笑)

「あの殺すはもしかしたら誘ってる「殺す」だったのでは?」

すっかり、冷静な判断が出来なくなってるぞっ♪(〃∇〃) てれっ☆
どっちに受け取ればいいのか?
すっかり挙動不審な状態に

お風呂から上がったらしい乱菊さんのシルエット
確かに右の人差し指は招いていた?


「乱菊さん、今、殺されに行きます」

覚悟を決めたーー!!!
ところが襖を開けた途端「唸れ、灰猫」

っきり覗いた修兵にかと思いきや

修兵の背後に虚が
しかも、あの女将?!

「コイツが連続失踪事件の犯人よ」

そうとわかればいつもの修兵に

「刈れ、風死」

仮面を砕き虚を倒す

「やったわね!修兵」

しかし、確証はなかったものの乱菊姉さん的にはわかってての行動だったようで。
しかもあの女将、修兵に変な霊圧を送っていたらしい
修兵、全く気付かず
どうやら、被害者は全て男性だったようで・・・しかもイケメン

そうかそうか・・修兵はイケメンの認識で襲われかけていたのね!
見る目あるじゃないかっ!女将虚\(^o^)/


姉さんも修兵のイケメンを見込んで囮役として連れてきたらしい・・・・・(なははっ)
それを聞いてショックの修兵

「聞いてないですよぉ」
「敵を騙すにはまず味方からってね」

あーあ・・すっかり凹んでしまった修兵君でしたorz



結局許してしまった修兵にイヅルは

「それ、本気で言ってたのかな〜?なんか騙されてるだけじゃないんですか?」
「吉良、何でも疑うのはよくないぞ」

そうそう!真実を知らない方が幸せな時もある!(おいおいっ)


そこに剣ちゃんが壊した壁の修理を頼みに来たやちるが。
困った時は修兵に頼めば?とどうやら乱菊さんに聞いてきたようです(^^ゞ

「頼りになるのは修兵だ・け・よ?????

と言ってたと。

「デキる男は辛いぜ」

あーあ・・チョロいな(^^ゞ

「ダメだこりゃ」



それでも修兵君が幸せそうならそれでいいのさ(^_-)-☆  ってか?(爆)




珍しい修兵救済回
ちょっと可哀想な修兵君でしたが、本編では出ていても台詞が無かったりする事が多いだけに、こういう回があるのは嬉しいものです(^^)

それにしても、どう考えても乱菊姉さんの確信犯的言動としか思えませんが、まぁ、彼さえ幸せなら。
というか、彼ってとっても認めて欲しいのね〜



【予告】


やっと本編に戻るわ〜?????
森久保さんとイケメン天鎖斬月を楽しみに♪



【死神図鑑ゴールデン】

次々に仕事を頼まれ、だんだん魂が抜けたようになっていく修兵
大量のワカメ大使にワロタ





にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします




 BLEACH [斬魄刀異聞篇9] 【初回生産限定】



BLEACH 第304話 「外伝再び!今度の敵はモンスター!?」



扉絵シリーズ第2弾

ってか、いつになったら10周年記念が終わって原作に戻ってくれるんですか〜?



公式HPより



週刊少年ジャンプに「扉絵」として掲載され、人気を博したカラーから着想を得て描かれる扉絵シリーズ第二弾!フランケンシュタインの一護、サキュバスのルキア、ヴァンパイアの雨竜、かぼちゃおばけの織姫、ミイラ男の恋次、魔女の乱菊、狼男の日番谷・・・。古城で共に暮らす7人のモンスターたちは揃いも揃って、モンスターとして欠点を持った者ばかり。そんな彼らの前に、モンスターハンターを名乗る謎の2人組が現れる!



今回からエンディングが変わりました!
デュラララ!!のOP曲を歌ったROOKiEZ is PUNK'Dの「Song For...」

今回はしっとり系でキマした!
前回の「コンプリケイション」はジワジワと好き曲になりましたが、今回のはどうかな?
映像は「ああ、ここまでキタ・・・」という感じ。
惣様との戦いの後って場面でした。




妹2人の手によってフランケンとして蘇った一護


目覚めると小さなルキアが

「ルキルキ」
「ルキアだ」

あれ?今回は名前がフツーだ!




また後ほど追記しますが、
今回の様な内容でも、竜弦さん(@ナリケンさんボイス)と一心さんのパパ’sコンビをイッパイ堪能出来たので グッジョブaという事でaa

台詞が行動が一々美味し過ぎますって!竜弦さん♪



しかし、なんてったって今回の目玉はサキュバス白哉でしょう??????????
美し過ぎますって!!!

ってか、本編も今回位キャラ作画、綺麗に描きましょうよっ?
無駄に素敵で涎が垂れたじゃないですかっ!!!(爆)

しかし、エンドロール見て吹いた!Ф
オッキーのとこ、白哉よりワカメ大使が先って(≧m≦)ぷっ!


しかし、名前や設定は変わっても雪のなんちゃら〜は一緒なんですねっ!(>_<)





【予告】


一心さんはともかく(笑)竜弦さんの服はなかなかお似合いと思っていたんですが、
変な服は息子の趣味と思ってらっしゃったようで・・・
でも、息子デザインなら着るのね?(≧m≦)ぷっ!
でも、一心さんデザインとわかるとさっさと脱いじゃう?

いや〜〜〜ん!違う意味に受け取って萌えちゃったんですが!なにか?(爆)

どうやら次回は修兵のお当番のようで。
ま、なかなか出番の無い方なので楽しく見る事に致しましょう!


【死神図鑑ゴールデン】


フランケンと吸血鬼のまま再登場の2人
いろんな仕掛けでドッキリしてニタニタするうりゅたん
仕返ししようとして一護が引っ張ったのは・・・・下に落ちていくのはお約束ですな(笑)



にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします


 【CD-Single】Song for...ROOKiEZ is PUNK'D

 RADIO DJCD[BLEACH“B”STATION]Fourth Season Vol.4


BLEACH 第303話 「現世も死神も!お正月スペシャル!」


原作モードからちょっと離れて、今回はお正月SPって事で(^^ゞ
ソウル・ソサエティと現世と2つのお正月です



公式HPより


あけまして2011年!ブリーチのお正月は豪華2本立て!ソウルソサエティでは、女性死神協会の新年会が行われていた。だが日番谷たち男性死神陣と鉢合わせ、ひょんなことから言い争いに発展し、カルタで勝負することに!今、前代未聞のカルタ勝負がはじまる!一方、現世では静かな正月を迎えていた。一護、雨竜、啓吾・・・それぞれが家族と過ごす中、家族のいない織姫はひとりぼっち。ちょうど新年の挨拶周りにきていたルキアと恋次はそれを見て・・・





前半は修兵の受難。そして後半は恋次の受難・・・って感じ?(笑)
いや、笑ったんだけど・・だけど・・・ツッコミあり過ぎだってば(≧m≦)ぷっ!
それといくらなんでも織姫暗過ぎっ(>_<)





まずはソウル・ソサエティ編


シロちゃんが乱菊をお探し中
・・・と、姉さんは女性死神協会の新年会に出席でした。

「早速、会長からのお年玉を配布致します」

これ、中身気になりませんでしたか?(笑)
何が入ってたんだろう?おいくらほど?(爆)
って、砕蜂がネムのポチ袋の黒猫見て反応がわかりやすいってФ

そして、何故か郵送せずに自分の隊の年賀状を手渡しするやちるちゃん
剣ちゃんはかっこいいのに、一角が朝日ってФわははっ



そこに入ってきたシロちゃん。
何か乱菊に言いかけたが、そこに年賀状の件で乗り込んできた一角と弓親に邪魔された(笑)

「は?まとも・・?」

全くわかってないやちるちゃんに乱菊姉さんが見せたのは・・・グハッ(鼻血)
なんちゅー色っぽい年賀状!
要らないなら私が貰ってもイイ!ヾ(ーー ) オイッ


当然、見せられた一角達男性陣はお顔まっかっか

年賀状のデザインは個人の自由!と主張し始めたのは七緒ちゃん
乱菊も当然加勢
って、引き合いに出されたのは七番隊の年賀状(わははっ)
狛村隊長がドーン☆

やちるちゃんが取り出したのは黒猫の年賀状
当然、砕蜂が反応(わかりやす過ぎでしょ(^^ゞ)
あ!夜一さん、砕蜂に出すの忘れたんだ(≧m≦)ぷっ!

ネムが取り出した好みのモノって・・・緑だから一瞬、ワカメ大使かと思ったんだけど、六番隊じゃないんだからありえないよね!
なんだったんだろう?マユたんも絡んでる筈だから・・・見ない方がいいよね?(苦笑)


勇音に至ってはお願い事になってるし(>_<)


「なんでこう女ってのはこうコロコロ話が変わっちまうんですかね〜?日番谷隊長」
「公私混同も甚だしい。ね、日番谷隊長」

何にも言ってないのに、何故かみんながシロちゃんに話しフッてるし(爆)


「俺はなんも言ってないだろう!」

女性蔑視だ!と七緒ちゃんにまで話をフラれてしまったシロちゃん(>_<)

ところが、ここで畳みかけるように一角と弓親が暴言吐いてしまったものだから(笑)
当然、女性陣からは反論が出るわけで・・・
ここに修兵とイヅルが参戦してきて、さらに険悪なムードに

って、こんなところで男のプライド翳してどーなのよ!>イヅル


「まぁまぁまぁ、落ち着いて!」

おおおっ!やちるちゃん、止めるのか?珍しい(あ)
って仕切っただけかよっ!(おいおい)

「男性VS女性の真剣勝負ー!!!」


ってなぜにカルタ大会?新春チキチキかるた大会?
しかも、シロちゃん、しっかりメンバーだし(爆)




早朝の 斑目三席 初日の出
初春や 斑目三席 鏡餅
大解放 斑目三席 パチンコ玉


おいおいーーーっ!これってもしかして十一番隊のカルタ?Фわははっ!

当然、一角は抗議するが、素早くやちるちゃんレッドカードを取り出したー!
審判に抗議したという理由で退席させられましたー(笑)



兎年 当然ワンコも ウサギ耳

弓親が気付いて取ろうとするが、ここはリーチの長い勇音に取られてしまい、修兵に泣きつく弓親
うおっ!BLCDで一番コニタンに抱かれてる男が抱きついたー!!!
(話、違うから しかも、中の人だし(≧m≦)ぷっ!)


迎春や 長生き祈る 総隊長

探す修兵。すると目に飛び込んできたのはカルタではなく乱菊さんのお胸(爆)
乱菊さん大好き修兵は・・・・・鼻血吹いたーーーっ!!!

姉さん、ワザとなのか?そうなのか??
とにかくこれで修兵は一時退席


「けしからん・・けしからんですよ」

ぶっ倒れながら言う台詞じゃないっすよФ >修兵


ここでとうとうイヅルがキレた(笑)
この辺から、本当に普通じゃないカルタ取りに(>_<)


お雑煮の 餅はつきたて 五形頭

見つけた乱菊さんに対し、イヅルは・・・詫助を使ったぞ
反則ではないかという意見を丸っと無視するやちるちゃん(^^ゞ


「蛇尾丸ってサル年?ヘビ年?」

いやいや、カルタより質問ですよぉ

懸命に探すイヅルにドリル装着したネムが襲いかかる(笑)


飾るほど 美しきかな 君と正月

おいぃぃーーっ!これ考えたの弓親か?

当然、弓親が取りに行くがそれを七緒ちゃんが這縄で拘束
その隙に取ろうとするのを赤火砲で阻止しようとするイヅル
その時、やっと戦線復帰出来るようになって立ち上がった修兵
赤火砲に当たって再び退席って(>_<)


「なんで・・こう・・なる・・の」

さぁ、何でだろう?(≧m≦)ぷっ!



そこから、何だか鬼道の応酬になってきたカルタ取り
イヅルのおバカさんっぷりが露呈したり(笑)
そういや、先日、修繕にお金がかかるからって映画撮ってませんでしたっけ?
その傍から建物ぶっ壊してるんですけど?

「もう・・ついていけねぇ」

ついていかなくてイイと思う(笑)>シロちゃん


夜一や 干支に入れず残念賞

あああっ(>_<)ここでとうとう砕蜂が立つ!
って雀蜂雷公鞭っすかー???!?a


当然、十一番隊の建物は完全に崩れ去り、喜んでるのは取れた砕蜂と、追いかけっこしてるやちるちゃんと雛森だけ(^^ゞ


そしてシロちゃんが乱菊姉さんを探していたのは・・・

「松本・・・あけましておめでとう」




後半は・・・現世のお正月


写真の兄に新年の挨拶をする織姫
久しぶりにこの兄ちゃん見るな(笑)

神社の前に差しかかった織姫
しかし、誰かしらと一緒にお参りしている姿に、ついそのまま通り過ぎてしまう


「はぁぁーーーっ。みんな何して過ごしてるのかな?」


ふと声のする方を見てみると、妹達に付き合ってゲームを買いに行くらしい一護の姿が。
また別の場所では、姉の荷物持ちさせられて文句言っている啓吾の姿。
そして同じ顔して同じ方向に・・・だけど、並んでは歩かない雨竜親子の姿が(^^ゞ

いや、個人的に竜弦さんの姿が見れたのでこれはヨシa
だけど、ここのシーンを切り取ってた予告にどれだけの人が釣られたんだろう?(苦笑)
このシーンだけで2人の会話も無しって詐欺でしょ?
それにしても、道路を挟んでいるとはいえ、2人でどこに行ったんでしょうね?(笑)


「みんなお正月は家族と一緒に過ごすんだねぇ」

自分には過ごしたくてもお兄ちゃんがいない寂しさを感じ、羨ましく思いため息をついてしまった自分に喝を入れる織姫



ルキアと昨夜射場さんと宴会していた事で眠そうな恋次は、年始の挨拶で現世に来ていた。
バッタリと織姫と出会う2人。
なんとなくいつもと違って寂しそうな織姫の様子に、ルキアは織姫を連れて浦原商店へ。


ちょうど餅つきをしていた浦原達。
杵を持つウルル
目が恐いってーーっ!Ф
当然、餌食は恋次

他にも羽根つきをしたり(こっちもウルルの標的は恋次?/爆)、浦原の粋な計らいで晴れ着に着替えて、すっかりお正月を満喫する
(個人的にはルキアのアップヘアーが珍しくて色っぽくてそっちに目がいってしまったわ/笑)

ここでも恋次は鯛を巡ってテッサイさんにメッ!されてましたが(爆)

「1人じゃ何してもつまらないし」

それでも、織姫の顔にいつもの笑顔が戻ってくる


夜、浦原商店をあとにした織姫は、半ば強引にルキアにお参りに連れだされる

「2人でお参りしていこうよ。ちょっ寂しいけど」
「なら、俺たちも混ぜろよ」

突然、背後から聞こえてきたのは一護の声。
一護だけでなく、雨竜もチャドもいる

「間に合ったようだな」

どうやら、ルキアが恋次に頼んでいたらしく・・・
ここでやっと織姫の心からの笑顔を見れた事にホッとするルキアと恋次だった


それにしても、女子2人はいいとして、どーにも一護と恋次が着物の上から来ていたコート?が変で気になってしかたなかったんですが・・・私だけだろうなぁ(ボソッ)




前半はギャグ。そして後半はややしっとり系な二本立てでした。
しかし、チャドだって1人なのに・・・(>_<)
今年はこうしてオリジナルがボンボン入るのかな〜?


【予告】

扉絵シリーズですね。
今度はモンスターだそうで(^^ゞ


【死神図鑑ゴールデン】

織姫達が帰っていって・・・仕上げに取り掛かる喜助と夜一
ケーキを出してロウソクに火を付けて、シャンパンで乾杯して・・・

「ハッピーバースデー、夜一さん♪」
「ハッピーバースデーじゃ、喜助♪」


「「ふぅぅぅーーー」」

しかし、ロウソクの火が消えて部屋が暗くなって凹む2人

「今年も誰も覚えていませんでしたね・・・」

12月31日生まれ:浦原喜助
1月1日生まれ:四楓院夜一

夜一さんは辛うじて覚えてたんですが・・・喜助、スマンФ





にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします




 劇場版BLEACH 地獄篇 Original Soundtrack


BLEACH 第302話 「最後の月牙天衝!? 一護の修行!」



空座町に降り立った藍染とギン。出会ってしまった啓吾は?たつきは?
修行に入った一護は?間に合うのか?




公式HPより


空座町に向かった藍染を追って、断界へやってきた一護と一心。断界では、通常と時間の密度が違い、断界で2000時間過ごしても外では1時間しか時が過ぎない。そこで一心は、藍染を倒すため、一護に「最後の月牙天衝」を得るための修行を得ることを提案する。その頃、ソウルソサエティに移動された空座町では、啓吾やたつきが目覚めていた。町の異変に気づいた2人は・・・



今年最後のBLEACHです
月牙天衝に森久保さーん♪
ピッタリです(〃∇〃) てれっ☆ すごく素敵ぃ?????



「最後の月牙天衝?」
「そうだ」

時間の密度が外の空間と比べて圧倒的に高い断界
だから、2000時間修行しても、外の時間的に1時間しか修行していないのと同じ時間軸。
それを使って教えようと言う
そして拘流を一心1人で止めておける時間が2000時間

「その間に聞き出せ
斬月から最後の月牙天衝の正体をな」




その頃啓吾は・・・町の中を駆け回っていた
みんな眠っており、信号も何も動いていない静まり返っている
パニくって走りまわる啓吾にラリアットをくれてやったのは・・・たつき(笑)

ホッとしたのか?いやに饒舌だし(^^ゞ
そんな啓吾に今度はパンチ?Ф

「ウルサイ」
「はい、すみませんでした」



斬月の世界に入るべく座り込んだ一護
そんな息子に一心は話し始める

今までの全ての技を力だけでこじ開けて手に入れてきた一護
この先に進む為には、今度は今まで触れてこなかった数千年に足を踏み入れるという事。

「行け!一護」



まだ大騒ぎの啓吾を連れて行った先にいたのは千鶴とみちる
まだ目を覚ましていない彼女らを連れてとにかく学校に向かう事に。

「本匠って意外と胸があるんだ・・(ぐほっ)」

この非常事態にまでこんな台詞が吐ける・・・さすが啓吾Ф

とりあえず、啓吾と出会うまでにわかった事を話すたつき
町が丸ごと移動していると

「それってやっぱり一護が絡んでるのかな?」
「当たり前でしょ!」

こうなったのが一護なら、どうにかするのも一護だと言うたつき

「アイツはそういう奴なんだ」

やっぱり付き合い長いからよくわかってるよねぇ



「なるほど。尸魂界には不似合いな景色だ」

とうとう、空座町に足を踏み入れた藍染



斬月の世界に入り込んだ筈の一護
しかし、いつもの摩天楼ではなく水の中
慌てて空気を求めて上へと掻く一護の服を掴んで引きずり下ろす腕が!

「落ち着け」

見ると、見苦しいと言うフードをすっぽりとかぶった青年が

「てめえ、誰だ?」

すると突然刀を取り出す
それは天鎖斬月だった。
そしてフードを取った青年の顔は・・・斬月?!

「この姿がわからんのも無理はない。おまえは卍解状態でここに来るのは初めてなのだからな」
「アンタ、斬月?斬月なのか?」
「おまえの卍解の名はなんという?
私の名は天鎖斬月だ



瞑想状態の一護の身体から世界に入り込んだ事を感じ取った一心

「気を付けろよ。今度の斬月は暴れるぞ」

斬魄刀が教えたがらない技。それは一心の?月も同じだった

「理由はすぐにわかるさ」



理由も語らず、刀を振るう斬月に戦いに来たわけではないと話す一護だったが、

「聞く?最後の月牙天衝か」

だが、次の瞬間には一護の顔の前に刃が

「おまえにそんなものを教えるわけにはいかない」
「そうかよ、だがこっちは教えて貰わねえわけにはいかないんだよ!」
「おまえの守りたい者がどうなるかなど知った事か」

斬月の口から出た言葉は冷たい

「思い違うなよ、一護。おまえの守りたい者が私の守りたい者ではないのだ」



悠然と空座町を歩く藍染とギン
ふと見るとたつき達の姿が

「あら、向こうの方にも起きてる子いてますね〜」
「ああ。あれは黒崎一護の仲間だよ」




「どういう事だよ?」
「何がだ」
「どういう意味でそんな事言ったのかって聞いてんだよ
今までアンタは何を思って力を貸してくれてたんだ?」


「言葉どおりの意味だ」

そして周りの景色を指す
天を突かんとばかりにそびえ立っていた摩天楼が、普通の景色の様な建物へと成り果てた。
そしてずっと降り続いていた雨は止んだが、その代わり建物は水の中に没した
全ては一護が絶望し歩みを止めたからだと言う

そして一護の前に立った斬月は一護の身体に腕を突っ込む
そして強引に一護の身体から何かを引きずり出していく


「いよっ!久しぶりだな、一護」

一護の絶望の根源・・・完全虚化した一護だった



学校へ向かいながら、たつきは啓吾に水色は探さなかったのか?と訊ねる
水色が懐いたのは一護が初めて。
だから、一護が学校に来なくなってからは水色1人で登校していたり、携帯にも出ない。

「自分から歩いてるとこ見てるだけでこっちは嬉しいんだ」

本当に言葉通り水色との距離感を大事にしてるんだな〜・・・


そんな話をしていると突然感じるものすごい霊圧
なんと!たつきを見て寄り道決定させちゃった(笑)惣様(^^ゞ


その姿を見て震えあがる啓吾

「何?アイツら」
「大したものだ。ここまで近付いても存在を保っていられるとは」

アンタ誰?というたつきの問いには答えず、必ずやってくるだろう一護の新たな技を完璧にする為、たつき達を殺そうと刃を向ける


「逃げて!浅野っ!!
早くしろよ!アンタがここにいて何か出来るのかよ!」


その声に突き動かされるように駆け出す啓吾

「どうしよう・・どうしよう・・身体が動かない」

藍染を前に身体が動かせないたつき
しかし、その背後にあんま眼鏡のあの男が・・・(くすっ)




いや〜正直、斬月のオッサンが若い声出すのか?無理が無いか?と思っていたんですが、
ここで森久保氏登場です♪
うんうん。雰囲気合ってると思いましたわ〜

でも、斬月のオッサンもつくづくスタッフに愛されてるキャラだなぁ〜
作画がブレる事ほとんど無い気がするんだけど・・・

そして惣様に目を付けられてしまったたつきちゃん 大丈夫でしょうか?



【予告】

吊り橋効果・・・よく耳にする言葉ですが
おお!惣様×啓吾・・・いや、萌えるまではいかないがそれも受け入れよう!(なぜか上から目線/爆)

次回は原作モードはお休みでお正月話
なんかとっても楽しそうです(^^)



【死神図鑑ゴールデン】


世界の景色を元に戻せ!と言う白一護
だが、姿は海パンに浮輪?

「楽しそうじゃねえか!」

いや、それ以上に魚と戯れる斬月が楽しそうだ(^^ゞ




にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします




 ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜

感想はコチラ

 BLEACH “B" STATION FOURTH SEASON VOL.4

※欲しいんだけど手が回らない(>_<)


【送料無料】ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜

【送料無料】ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜

価格:3,150円(税込、送料別)





1. introduction
2.*〜アスタリスク〜/黒崎一護(森田成一)/ORANGE RANGE
3.CHU-BURA/石田雨竜(杉山紀彰)/KELUN
4.千の夜をこえて/朽木白哉(置鮎龍太郎)+阿散井恋次(伊藤健太郎)/Aqua Timez
5.一輪の花/藍染惣右介(速水 奨)+雛森桃(佐久間紅美) feat.ユウスケ(ex. HIGH and MIGHTY COLOR)/HIGH and MIGHTY COLOR
6.TONIGHT,TONIGHT,TONIGHT/更木剣八(立木文彦)/BEAT CRUSADERS
7.Life is Like A Boat/涅マユリ(中尾隆聖)+涅ネム(釘宮理恵)/Rie fu
8.サンキュー/東仙要(森川智之)+檜佐木修兵(小西克幸)/HOME MADE 家族
9.HANABI/日番谷冬獅郎(朴?美)+松本乱菊(松谷彼哉)/いきものがかり
10.ほうき星/砕蜂(桑島法子)+夜一(雪野五月)/ユンナ
11.マイペース/コン(真殿光昭)/SunSet Swish
12.桜日和/卯ノ花烈(久川綾)/星村麻衣
13.光のロック/狛村左陣(稲田徹)/サンボマスター
14.ギャロップ/浮竹十四郎(石川英郎)+小椿仙太郎(遠近孝一)+虎徹清音(西村ちなみ)/pe'zmoku
15.少女S/朽木ルキア(折笠富美子)+井上織姫(松岡由貴) /SCANDAL



つい、こっちも聞き直してしまいました(^^ゞ






全曲聞いていて、キャラ重視の方いたり、キャラから遠く離れて歌唱力を聞かせてくれる方ありだった点(笑)
まあね、確かに大変ですものね〜(^^ゞ


まずは山爺からの号令「事態は火急である!」のお決まりの言葉からスタート!

山爺歌わなかったんだ〜聞いてみたかったなぁ(ボソッ/笑)




◇まずは森田さん
やっぱりこの曲は一番最初のOP曲だもんね〜♪イッチーが歌わなきゃね

しかし、上手くなったなぁ〜(おいっ)
ってか、閣下が作る歌より声質的に合ってたんじゃ???(笑)
しかも、かつ舌がイイからオレンジレンジより聞きやすい(≧m≦)ぷっ!


◆杉山さんのCHU-BURA・・・本家より朗々とした歌いっぷりに、ゴメン!笑ったФ


◇びゃっ君と恋次・・・六番隊コンビキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
特に兄様の声と曲が合ってた気がします!
ただ、出来たらCM繋がりで「さくらびと」を歌って欲しかったな〜
次が出る事があったら歌ってくれるかな?



◆惣様と桃ちゃんの五番隊コンビ
なんだろ?大笑い(爆)しかし、どうして惣様の曲ってこんなに低く設定された曲ばかりなのかな〜?
雛森が可愛くてよかったです♪


◇シャウト剣ちゃん♪
ああ、今回はやちるちゃんや一角、弓親と一緒じゃなかったんだ・・・
強い奴と戦ってる剣ちゃん同様、楽しそうな歌いっぷりでした!



◆マユたんとネムの十二番隊コンビ
上手いーーー!
時折某国営放送のネズミキャラが頭を掠めましたが(笑)、隆聖さんは声以上に歌声から覚えちゃった方なので、本当に久しぶりに歌声を楽しめたなぁ
国営放送で顔出しで歌われていたのも見たし、「みんなのうた」でも歌われていたのを思い出します。
くぎみーもなんか大人っぽい〜〜♪


◇東仙と修兵の九番隊コンビ
先日のシーンがちょっと頭を掠めウルッとしそうになりましたが、歌は正直モリモリとコニタン(笑)
強引にブリチキャラにあてはめるなら、東仙というより椿鬼?(爆)

コニタンの使い方上手かったな〜。ただ、時折入るコニタン節?(爆)に笑ってしまいました(^^ゞ
しかし、デュエット的にはキャラの事も含めてここが一番萌えたっ?????



◆シロちゃんと乱菊姉さんの十番隊コンビ
ごめんなさい・・・デュエット部分以外、朴さんの声しかわかんなかった(>_<)
朴さんって歌になると思いっきり色っぽいんですよね〜(〃∇〃) てれっ☆


◇個人的に大好きなほうき星は元二番隊師弟コンビ
これ・・どっちがどちらの声なんでしょうか?
お2人共歌声を初めて聞いたので・・・わかんない(>_<)
しかし、いつもの夜一さんの色気はちょっとお休み?可愛い歌声でした♪


◆コン&真殿さんキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
って二役ですかっ(≧m≦)ぷっ!
そこをやり切っちゃう・・・さすがベテランです!
しかもめっさ上手いーーーっ!ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ?????
しかし、この歌だったら杉田さん、かかずさん、飛田さんと一緒に歌ってくれたら楽しそうだったな〜



◇卯ノ花隊長のソロ。
勇音は?てっきりゆかなさんとデュエットかと思っておりました(^^ゞ
ブラックは歌う時は封印なのですね?と聞きたくなるような澄んだお声でした。



◆狛村隊長のソロ
あれ?この曲、聞き覚えがない・・・と思ったんですが、ただ忘れていただけという(^^ゞ
映画見たのに_(_”_;)_バタッ
しかし、思いっきり脳内ワンちゃんがマイク持って歌ってました(爆爆爆)
でも、射場さんの歌声聞いてみたかった〜(笑)



◇浮竹、小椿、清音の十三番隊
もう、とにかく石川さんの歌声にウットリ?
さすが!絶対音感を持つ方です(^^)

遠近さんの歌声がわかりずらかったのが残念(>_<)
確かに小椿の声じゃ歌いずらそうだもんね〜(^^ゞ
お姉ちゃんは歌ってなかったのに清音はバッチリ(笑)
西村さんの歌声可愛いです



◆ルキアと織姫の少女S
これは来るべくしてきた感じですね!
思いっきり映像がルキアと織姫の2人中心だったOP映像でしたし。
御本家よりややネットリ(?)した歌い方でまさにブリチバージョンって感じになってました(褒め言葉ですよぉ〜/念のため)







以前、ナルトの「NARUTO ALL STARS」も買おうか迷って買わなかったんですが、買えばよかったかな〜?

NARUTO ALL STARS

NARUTO ALL STARS

価格:2,741円(税込、送料別)




すごく楽しかったです
ただ、今回歌わなかった他のキャラ担当の声優さん方の歌声も是非出して下さい♪





にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村

↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります


BLEACH 第301話 「一護、戦意喪失!?ギンの思惑!」



「恐いんやろ?藍染隊長が」

3人がかりでもダメージを負わせられない藍染
虚化した月牙天衝も効かないギン




公式HPより



ギンと戦う一護は、卍解したギンに対してホロウ化して立ち向かうも、全てかわされてしまう。追い詰められた一護に、ギンは逃げるように言う。その言葉に驚きとショックを隠せない一護で・・・。一方、藍染と3対1の激闘を繰り広げる、浦原、夜一、一心は、藍染が崩玉と融合したために藍染の霊圧が読み取れなくなっていた。それでもなお、鬼道と打撃の連携で藍染を攻撃するが、そのどの攻撃も藍染には通用せず!?




前回は、茫然とただ突っ立って見ているだけのイッチーがかなり言われてましたが(笑)
ま、彼はよくそんなシーンありますからね〜(>_<)

今回はその分、ギンと一心にその事指摘されてました(笑)

しかし、サクサクと進みまたも原作ストックが(>_<)
道化師どうするんでしょうか?(^^ゞ





虚化してギンと戦う一護

ギンの斬魄刀の能力から「間合い」だと判断する

「アイツの間合いにさえ入れば突破口は開ける筈だ!」
「なんや考えてるみたいだけど無駄だと思うよ」

凄まじい力。虚化していても抑えきれない
だが、隙をついて月牙を撃つが・・・・

「惜しいな」

効いていない。ダメージを与えられていない

「甘過ぎや」

一撃で仮面を砕いてしまう




一方、3人がかりで藍染と戦っている浦原、一心、夜一
だが、まるで歯が立たない


爆音鳴り響く中、ギンの霊圧を感じ取ったイヅル
すると、視線の中に必死に走る乱菊の姿を見る。

だが、まだ治療は完全ではない
最低限生きていられるようにしただけ
止めようと起き上がろうとするイヅルだったが、傷が深く動けない





「君、こんなに弱かった?」

初めて出会った時の方が恐かったと言うギン
しかし、悔しそうにしながらも何も返さない一護。それを見たギンは

「君、逃げ」




夜一と軽口をたたき合う浦原
そんな浦原をジッと見ている藍染

「君は尸魂界において私の頭脳を越える唯一の存在だ
力が対等でなくなっても私は君に興味がある」


その言葉にしがない駄菓子屋と答え、鬼道を発動する
そして夜一が瞬閧で攻撃

「縛り紅姫 火遊紅姫 数珠繋」
「笑わせる。こんな手が奥の手か」

炎の中から平然と出てくる藍染

「月牙天衝ぉー!」

えっ?一心さんも月牙が撃てるの?
なんで??(と本誌で読んだ時も感じたんだよなぁ)


「どうすか?」
「わからねえ」

キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー 春抱き萌えしてしまう?????

崩玉と融合してから、藍染の霊圧が感じられなくなってしまった一心
確かに強いのに、何も斬っていないように感じるという不気味な状態


「今の藍染の霊圧を感じ取れるのは、奴と同じ場所に立ってる奴だけだろう」


だが、一心の月牙を正面からまともに受けたにもかかわらず仮面に傷を作っただけ。
しかも、仮面の下は皮膚じゃない?

「そろそろ、私の力も理解して貰おう」


ものすごい爆音
思わずそちらを向いてしまう一護

そんな一護に月牙は限界みたいと言うギン
実際、ギンにも藍染にも効かなかった

「君、もう無理やて」

虚化してもダメ。月牙も効かない。

「どうもならんと思うけど?」

これ以上何か隠し玉があるというなら別だけどと言われても、戦士でも死神でも虚でも、人ですらない半端な存在で、あの3人が勝てない相手に勝てると思う?と言われても何も返せない。
それどころか、とうとう視線をギンからそらしてしまう

「僕、もう君に興味ないわ」

さらに恐いんやろ?と問われ下を向いてしまった一護に

「警告は今ので終わりや。まだ逃げへんのやったら僕が今ここで斬るわ」

懐から斬魄刀を取り出し、まさに斬りかかろうとしたその時
一護のすぐ後ろで大きな霊圧が
その中から放り出される浦原、一心、夜一 3人共倒れたまま動かない


「ギン、今彼に何をしようとしていた?」
「ちょっと力試しです」

すっ惚けるギン
それで納得した藍染はギンに穿界門を開けさせる

「ま、待て!」

反射的に止めるが、その時、一護は藍染の仮面がパラパラと崩れてきている事に気付く。

「どうやら蛹籃の時は終わったようだ
尸魂界の終焉を私自身の目で見る事が出来る」


そして穿界門は開かれてしまった

「君を喰らうのは全てが終わった後でいい」

門は閉じられたーーー


あああ!やっと一反木綿状態からロン毛惣様に??
イイ男はロン毛もイケますa





「一護!何をボサッとしてるんだよ」

追いかけるも攻撃も何も出来ずに立ち尽くすだけの一護に声をかけてきたのは父の一心。




尸魂界に向かう途中、いつものように現れる断界
そして走ってくる拘突

ギンは行きましょうと何度も促すが、耳を貸さず拘突を破壊してしまう

ってかピカッとお目目が光って一睨みですか?
そんな冷徹そうなお目目も素敵っ♪

「何を恐れる?ことわりとはことわりに縋らねば生きてゆけぬ者の為にあるのだ
さあ行こうか ことわりの果てに」




一護の肩に腕を回し

「行くぜ!俺達で空座町を守るんだ」

そして頭突き一発Ф
だが、そこまでされても息子に覇気がない

「無理だよ。あんな霊圧した化け物に勝てるわけねえよ!」

だが、一護の言葉に自分達には全く感じられなかった藍染の霊圧を感じ取っていた事に驚く。
そして行くぞと息子を促す

「来ねぇでどうすんだよ。泣くのか?また守れなかったってそこで座って泣くのかよ!」

さらに、尸魂界の空座町に藍染が行った意味を考えろと言う
あっちには一護が何よりも守りたい妹達、友達らがいるという事


「親父、穿界門を開けてくれ」




その頃、藍染とギンは空座町をちょっとはずれた場所に出る


そして一護と一心もまた尸魂界へひた走る
その中で一心は断界の様子がいつもと違う事に気付く

「だが今は好都合だ。ここでなら教えられる 最後の月牙天衝だ


尸魂界に移動させられてた本物の空座町の中で、啓吾の意識が戻る
町の人達はみんな倒れている

「なんでこんな所で寝てたんだ?」


その背後に藍染が近付くーーー




惣様強し

そして相変わらず動けない反論できない主人公(^^ゞ
やっぱりそんな時喝を入れるのパパの仕事よね

そしてとうとう最後の月牙まできちゃいましたよ〜〜〜
マジにどーすんだろ?( ̄〜 ̄;) ウーン





【予告】


最後の月牙天衝って勢いだったのか?Ф
息子にぶちのめされてる父よ、早く説明してやってくれ(笑)


【死神図鑑ゴールデン】


びゃっ君携帯ネタキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

おもむろに牽星箝を外して「もしもし・・私だ」

皆さん、真っ白だって(≧m≦)ぷっ!





にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします




 ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜

 RADIO DJCD [BLEACH "B" STATION] Fourth Season Vol.4


BLEACH 第299,300話



第299話 「劇場公開記念!地獄篇・序章」



ブリーチ・地獄篇公開記念第二弾!現世に来ていたルキアは、空座町担当死神・車谷を襲っていた謎の仮面の男と遭遇する。戦闘態勢に入るルキアだったがその正体を見て驚愕する。なんと、仮面の男は以前ルキアと茶渡が共に退治し、地獄へ送られたはずのシュリーカーだったのだ。どうやって地獄へ出てきたかと問うルキアに、シュリーカーは・・・。劇場版ブリーチ・地獄篇の序章となる物語!




久しぶりにザエルアポロ達が出てくると思ったら・・・
後半部分はWJ52号に載っていたお話でした



恐怖におののきながら逃げる魂
落ち着かせようと声をかけてきた死神
その背後に立つ者は?

いきなり死神を殺してしまい・・・



死神行方不明事件

お久しぶりっす!>浦原さん(笑)

シリアス・・・かと思ったら、ルキアを運び屋に使うとは・・・
びゃっ君に知られたら殺されますよぉ〜Фあははっ

「て〜〜〜〜〜んちょ」

なになに?この鉄裁さんのテンション
と思ったら、商売しようにも品が無かった浦原商店は暇過ぎて社員旅行に行くとこでした。

ただ、浦原から情報がもたらされる
死神がいなくなった場所から喰われた痕跡があったと
だが、どうやら敵は虚ではないらしい


それを聞いて調べ始めるルキア


何者かに襲われ、必死に逃げているのは・・・・・車谷善之助(^^ゞ

「待て」

そこに助っ人に入ったのはルキア
いきなり、月白で凍りつかせるが効かない(>_<)
さらに

「見つけたぜ!」

どうやら、この者、ルキアを探していたようで・・・

「貴様、私を知っているのか?」

そんなルキアに対してヒルを出してくる。
なんと!以前、地獄送りにしたシュリーカーだった
生前に償いきれない罪を犯した者が送られる地獄



義骸の頃と違ってルキアの動きはいいものの、以前と比べようもない力と動きを見せるシュリーカーにだんだん追い込まれていく。

「お早う!『土鯰』」

うおっ!初めて車谷の斬魄刀を見たぞ(笑)
土の板に挟み込む事に成功したが、身体中にひさませているヒルを飛ばし、それによって車谷は倒れる

地獄の咎人

絶対に出てこられる筈の無い咎人がどうやって出てこれたのか?

首を締めあげていたシュリーカーだったが、何故か偶然足をバタつかせていて着ている服がはだけた時だけ慌てる
そこへ助っ人に入ったのは恋次
ルキアとは別に派遣されてきたのだ
連係で、シュリーカーにかなりの傷を負わせられたものの、結局は地獄へと逃げ込まれ逃げられてしまう。



その頃瀞霊廷では緊急招集が

「地獄で何か不穏な動きがあるって事か?」

先遣隊として、恋次とルキアが現世に行く事に
強制帰還の術式を携えて
さらに付け加える。今回は一護を咎人らに近付けさせるなと



そしてここからは52号の内容に


その頃地獄に落ちたザエルアポロとアーロニーロは
(え?関さんの声に聞こえなーい!!!)


「面白いね」

2人がまさに戦いになろうとしているところに話しかけてきた謎の男(朱蓮)だった
さらに3人の男たちが現れる

「もう私には君は必要ない」

虚閃の威力を見てあっという間にあのエスパーダの2人をやっつけてしまう朱蓮たち
そして呟く

「やはり君でなければならないのだ。落してやろう、黒崎一護」



引き延ばしに、実験体としてシュリーカーを使って(唯一、地獄の門が出現した話でしたしね/確か・・・(^^ゞ)上手く序章編として1話作った感じがしました。

とにかく今回の劇場版は面白かったです♪久しぶりにちゃんと主役な一護が見れます(えっ)



【予告】


やっと本編に戻ります〜!\(^o^)/
惣様VS浦原の戦いは・・・


【死神図鑑ゴールデン】


ハワイの空港にご到着の浦原商店の皆さま
夜一さんも連れてきてたんだ(笑)
支払ってあげて下さいませよぉ





第300話 「浦原登場!藍染を阻止せよ!」



藍染が崩玉と融合し、進化をはじめた。その時、崩玉を研究していたもう1人の死神・浦原喜助が現れる。既に、崩玉を御しているという藍染に浦原は鬼道を使って攻撃し、一気に叩き込むが、それでも藍染は倒れない。だが、それこそが浦原の狙いだった。崩玉と融合していることで、油断していた藍染の隙をついて、藍染の霊圧に封をほどこしたのだ。自分自身の霊圧で内側から焼き尽くされる藍染で・・・。



一護VSギン
一心VS藍染

互いに戦っていく中、藍染の身に変化が現れる
そしてその変化に酔いしれてる最中、藍染の肩を閃光が貫く


「来たか・・・浦原喜助」
「お久しぶりっす、藍染さん」

100年ぶりの再会
挨拶もどきの会話をしている間にも傷はふさがっていく

「崩玉と融合したんすね」
「従えたと言って貰おうか」

目にもとまらぬ速さで浦原の懐まで移動し、胸を貫く藍染
だが、それはヤミー戦の時に使用したのと同じ偽物
背後に現れた浦原は藍染を六杖光牢で捉える

「この程度の縛道で私を縛ってどうするつもりだ?」

そんな藍染にさらに鎖条鎖縛、九曜縛で縛り上げ、千手皎天汰炮をお見舞いする

「藍染さん、あなたは本当に崩玉の力を取りこんだ事で油断していたみたいっすね」
「そのとおりだよ。遅い!」


遅い!と最初に攻撃したのは浦原だったのに、今度はソックリ返されてしまう浦原
藍染はその姿を変え、すごい速さで浦原を(>_<)

「油断もしよう」

もはや、九十番台の鬼道ですら凌駕する今の藍染
だが

「違いますよ」

油断とは、鬼道をかわさなかった事ではなく、2度も浦原の身体に触れた事と言う浦原
すると死神の両手首に存在する霊圧の排出口を封じたのだ
これで自身の霊圧で内側から焼き尽くされる
直後、光に包まれる藍染

スゲエスゲエ!浦原、カッコイイっす〜?????

「まだっすよ すぐに出てきますから」

口を開いた一護にそう返す浦原
その言葉通り、出てくる藍染


「なんだよ・・あれ」

デタァ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!! モジモジ君白Ver.惣様っ


その姿は先ほどまでと全く変わっている
そして浦原が施した両手首のリングも外し壊してしまう

紅姫を出す浦原

「術が効かぬなら刀で来るか?いいだろう」

そこに一心が加わり、2対1で戦い始める
腕を浦原が、足を一心が鎖で引っ張る
そこに上から攻撃を仕掛けてきたのは・・・・・夜一!

しかし、それも効かない

「早く次の手を打つがいい
私を倒す為に練り上げた手はそのまま君達の希望の数だ」


そして自分の為す事はその全てを打ち砕く事と続ける
そんな藍染を対する父親たちを茫然と見つめる一護
さらにそんな一護を静かに見つめるだけのギン


「いや〜参ったっすね」

対鋼皮用の特製手甲をいとも簡単に壊されてしまった事で夜一と言い争いになる浦原。
どーにも緊張感が(^^ゞ
だが、藍染が動き出した事で再び緊張感が

軽口もきかせない藍染のスピードと強さに、3人共が次々に吹っ飛ばされてしまう
3人がかりでかかっても同じ(>_<)


「ええの?後ろ取ってるで?」

藍染の強さに言葉も無い一護の背後にギンが
だが、戦意喪失?

「ちょっとサボろうか?
わかるやろ?もうどーもならへんよ。あの人らも君も殺されてお〜しまいや」

「そんな事させるかよ!」
「ええね。そう言うやろと思ってたわ」
「それにあの藍染じゃ、アンタだってどうなるかわかったもんじゃねえぞ」

この一護の言葉に自分は死ぬ前提で喋っていると。どこかでこの戦いを諦めているのかと指摘され愕然とする。

「やっぱり子供やね。中身は脆いわ」

そして斬魄刀を一護に向け、無踏連刃を繰り出す
その衝撃にギンの霊圧を感じ身体を起こしたイヅルは傷付いた身体で必死に駆けていく乱菊を見る


「ギン、アンタは私が・・・」



強い!全身白な惣様は強過ぎる!
ただ、そのお美しいお顔が見れないのだけ不満なんですが(^^ゞ
速水さんは楽?(笑)
それと、着ている服が足に絡みそうで、ずっこけないかしら?と心配してるのは私だけ?(爆)

今回は速水さん対三木さんの声の競演で耳が大喜びでした!



【予告】

セクシー大作戦・・・(爆)
それが効くのはイッチーにだけって気がしますが(^^ゞ
いや、一心さんにも効くかな?(≧m≦)ぷっ!


【死神図鑑ゴールデン】

思い出アルバム
みんな若いながら、山爺だけ変わらず(爆)




にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村 ←よろしければ1クリックお願いします



 ブリコン 〜BLEACH CONCEPT COVERS〜

 ジャンプアニメツアー 2004&2005


昨日見てきた「劇場版BLEACH 地獄篇」

ネタバレ全開の感想はコチラ



その主題歌である「Save The One, Save The All」
金曜日に放送されたミュージックステーションでは4位♪

(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデト


でも、何故か刷り込み?
ブリーチもすごくよかったんですが、どうしても西川氏の声を聞くとバサラが似合ってしまうと思ってしまう私(^^ゞ
ガンダムSEEDと言えなくもないんですが、やっぱり個人的にはバサラだなぁ〜(^^)





今更ながら、刀が大きいからという事もあるんだけど一護と慶次の刀の担ぎ方?って一緒なんですよね〜(笑)


それにしてもこの曲

一護盤とコクトー盤が存在するんですが

初回生産限定盤 (一護盤)
1.Save The One, Save The All
2.「劇場版 BLEACH 地獄篇」スペシャルインタビュー『瀞霊廷通信"激突"レポート!一護篇』
出演:森田成一&西川貴教


初回生産限定盤 (コクトー盤)
1.Save The One, Save The All
2.「劇場版 BLEACH 地獄篇」スペシャルインタビュー『瀞霊廷通信"激突"レポート!コクトー篇』
出演:中井和哉&西川貴教







どうしてこんな風に分けたんでしょうね(>_<)
3人一緒じゃダメだったの?
バサラ2期の主題歌といい、迷わせてくれるなぁФ


しかし、西川さんと森田さんの組み合わせは先日アニソ〜ンぷらすで見たばかりなので、今更ながらコクトー盤が欲しい





にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 アニメブログ 声優へ
にほんブログ村

↑よろしければ1クリックお願いします 励みになります









秋のガンダムOOの失敗を繰り返さないよう(?/笑)初日である今日、観てきました!




※ ネタバレ含んでますので、これからご覧になる方は回れ右しておいて下さい!









ブリチを観に来た筈なのにヤマトのコスプレお兄さん&お姉さんにお出迎えされました(^^ゞ
どんだけ力入ってるんだ?ヤマトよ!

(個人的にキムタクの古代君は老け過ぎだと思っているのと、相原と佐渡センセが女性ってどーなのよ!と思っているので絶対観ません!/爆
ってか、相原役の子の方がユキっぽくね?)



あ!横道にそれてスミマセン
↓の記事にもUPしたように限定「特製インビテーションブック『The Hell verse』」もしっかり貰ってきました(^^)

img4653db45zik7zj



コミック部分は52号に掲載されていたモノと同じ
後半は地獄編に出てくる登場人物達の説明。そして10年分のブリーチヒストリーが載っていました。




個人的にはさすが10周年記念?今までの中で一番内容が面白く、一番作画に力が入ってた気がします。

とにかく異様に(爆)一護が美しかったー!!!


ただ、個人的に美しくあって欲しかった雨竜、白哉、浮竹は相変わらず(>_<)
特にびゃっ君はどーにかならないのか!>道化師





ストーリー

生前、現世で大罪を犯した虚が行き着き、死神の関与も禁じられた世界『地獄』。その地獄に送り込まれた咎人達がクーデターを起こし、空座町に侵攻を開始した。咎人達と交戦する一護達は、彼らの力に圧倒され、一護の妹の遊子も地獄に連れ去られてしまう。「黒刀[3](コクトー)」と名乗る男に窮地を救われた一護は、ルキア・恋次・石田・黒刀と共に地獄へ足を運ぶ


キャスト

黒崎一護 - 森田成一
朽木ルキア - 折笠富美子
阿散井恋次 - 伊藤健太郎
石田雨竜 - 杉山紀彰
井上織姫 - 松岡由貴
茶渡泰虎 - 安元洋貴
浅野啓吾 - 小西克幸
有沢竜貴 - 野田順子
小島水色 - 福山潤
黒崎一心 - 森川智之
黒崎夏梨 - 釘宮理恵
黒崎遊子 - 瀬那歩美
朽木白哉 - 置鮎龍太郎
日番谷冬獅郎 - 朴?美
山本元柳斎重國 - 塚田正昭
浮竹十四郎 - 石川英郎
松本乱菊 - 松谷彼哉



オリジナルキャラクター

黒刀(コクトー)- 中井和哉
朱蓮(シュレン) - 古谷徹
群青(グンジョウ) - 相沢正輝
我緑涯(ガロガイ) - 酒井敬幸
太金(タイコン) - 塩屋浩三






最初は一作目、二作目と内容が面白くなかったのと絵の酷さに観るつもりなかった劇場版BLEACHでしたが、とにかくずっと・・というか特に今週に入って「これでもか!」という程、森田さんがあっちにこっちに身体を張って宣伝しているのにほだされて(笑)行く事に。
冒頭でビックリします!という事だったんですが、本当にいきなりビックリ!


声こそ無かったものの、ここでウルキオラと一護のあの戦いの一部が見れるとは?a
そしてそれがとっても本編に関係してくる事に。



一護達が通う空座第一高校に変な気配と共に不思議な事が起こる
それにより、友人たちが巻き込まれてしまう
それと同時に現世にやってきていたルキアと恋次はもう1つ嫌な気配を感じる
死神とも虚とも違う気配
すると、突然現れた2人の見た事もない奴ら

彼らは月牙天衝もチャド、雨竜達の攻撃も効かない(>_<)
どんどん追い詰められてしまう一護達

(ってか、学校が・・・誰も気にしてないけどイイのか?/笑)

そこに助っ人として現れた恋次から、もう1つの気配が一護の家の方で感じられたと聞き、慌てて家へと向かう


一護の家の方では先に向かっていたルキア
こちらにも見た事のない2人と交戦中で、しかも遊子と夏梨が捕まっている

駆けつけた一護だったが、2人の妹達は敵に地獄へと連れ去られようとしていた
それを寸でで助けたこちらも見た事の無い男・黒刀


ただ、黒刀が助け出せたのは夏梨だけ。
遊子は連れ去られてしまう。

さらに、炎を操る朱蓮の攻撃からルキア達を守ろうとしたチャドもまた倒されてしまう。


力も無いただの人間である遊子にとって地獄に長くいるのは命に関わると黒刀に言われた一護はとにかく遊子を助け出したい一心で黒刀に導かれ地獄へと向かう。
同行者は雨竜、ルキア、恋次

その事を知り楽しそうにここに一護が来る事を待ち受ける朱蓮


ここに送られた咎人達は心が折れ、何もする気が起きなくなるまでひたすら番人・クシャナーダに甚振られ喰われ・・・
それでも地獄では何度でも生き返り、そして甚振られる日々
自分を失わないようにするには怨念のみ


まず現れたのは現世にも現れた群青、我緑涯、太金の3人
しかし、ここは任せろと言ってくれた仲間達に任せ、一護はさらに奥に進んでいく。


とうとう、遊子が囚われている場所が目の前になった時、黒刀は何故罪を犯したのか?と一護に訊ねられ、妹の話をする
そして、その妹に会って謝りたいからと自分を解放してくれないかと頼まれ頷く一護。


朱蓮の前に立つ一護

ここでどうして一護が選ばれたのかを知る
全てはウルキオラと戦った際になった完全虚化した一護の力
自分達が自由を得る為に・・・
自分達を繋いでいる鎖を断ち切り、地獄の扉を破壊する為に


月牙を撃とうとするだけで虚化してしまう地獄
そして殺してもまた生き返る世界
せっかく仲間達が倒してくれた群青達も実は一護から仲間を引き離すのが目的で、さらに倒される事まで計算の内。

朱蓮のもとに群青達が蘇り戻ってくる
力も数もいる彼らにこちらは一護と黒刀だけ
最終的には群青、我緑涯、太金は一護に、また黒刀が自らを犠牲にして地獄の釜に引きずり込んだおかげで、一護と朱蓮の1対1の戦いとなる



激しい戦い
ひたすら一護の憎しみを誘う朱蓮
虚化した力で朱蓮を倒す一護


と、ここで思いもしなかった出来事が起こる
先ほど死んだと思われた黒刀が復活し、いきなり一護の胸を刀で貫く黒刀

実は、完全虚化した一護を見つけ、わざと咎人達にそれを流して知らせ、ここに来るよう仕向けさせたのは黒刀だったのだ


味方だと思っていた黒刀が自分の妹や仲間を危険な目にあわせた真の敵
しかも遊子は地獄の鎖に囚われている
妹の胸についている鎖に悲しみと憎しみを一気に爆発させ、完全虚化してしまう一護

だが、それは黒刀の思うつぼ。
完全虚化した一護の虚閃が黒刀を繋ぐ鎖を次々に絶っていく

ところが、完全に断ち切る前に恋次達が到着していた為、恋次は一護の角を折り強制的に現世へと戻してしまう。



現世に戻った一護は遊子を治して貰おうとするが、何故か織姫でも出来ない
さらに、山本総隊長から、一護の勝手な行動で現世が地獄と化してしまうかもしれないと指摘され、二重にショックを受ける



こんな感じで物語は進んでいきます
当然、最終的には一護が勝利し、一護が破壊してしまった地獄の扉も護廷十三隊によって修復され、平和が戻ったという事になるのですが・・・






今回は3組の兄が登場した事になります。
そしてそれぞれ妹に愛情はあって。


当然熱く妹を助けると何も考えずに地獄に乗り込んだ一護のとこの兄妹
自分のせいで妹を死なせてしまった黒刀
そして白哉とルキアのところと。

今回、妹の危機を心配する兄という立場で同じだからか?
若干びゃっ君の一護に対する毒吐きは弱めだったような(笑)
しかし、せっかく無事に地獄から戻ってきたんだから、びゃっ君も嬉しそうにすればいいのに(≧m≦)ぷっ!
ま、そこがびゃっ君らしいですかね



完全虚化した一護の力は地獄の鎖も断ち切るって・・・
しかも、後半、自我を失わず愛する者大事な仲間を取り返し、黒刀を再び地獄へという一護の思いに地獄が手を貸した事

この子はとうとう、地獄までも掌握したのかと(笑)
金色の髑髏を身に纏う一護に唖然茫然Ф

いや〜ここまできちゃうと恐るる者無しだね〜と感心してしまいました
そして地獄も怒っちゃうと人間と手を結んでしまうのね(笑)



それにしても最初は全くダメっぽかった遊子が何故突然鎖が取れ、命を吹き返したのか?
その辺の描かれ方が無かったので唯一疑問で残ってしまいました(^^ゞ

それとも本誌で空吾が指摘しているように、何かあるのか?
遊子ちゃんだって死神と人間のハーフである事には間違いないですものね〜
その辺り、普通の人間とは違う生命力・・・とか?


しかし、ジャンプの主人公は時としてイタくなるのはここも一緒のようで(^^ゞ
ナルトといい、一護といい、視野の狭さがみんなに迷惑をかけ、
ナルトが里を里の仲間を巻き込んでいるように、今回一護もまた現世と現世に住む人間たちを危うく巻き込むところでしたしね〜(>_<)

そこに喝を入れたのが山爺だったわけなんですけど・・・
結果オーライだから良しだろうとはいかないイタさがまた少年誌のヒーローの条件なんでしょうか?



しかし、いきなり味方として出現した黒刀
あまりにアッサリ死んじゃった描写なので何かあると思いましたが・・・
真のラスボスは黒刀の方だったとは

古谷さんを当て馬に使うとはなんという贅沢なんでしょうか?Ф


それにしても、今回も剣士だった中井さん。
もうこの方には刀を持っていないキャラは与えないつもりなんでしょうか?(爆爆爆)

しかし、「バサラ」DVD2巻で子安さんが怒ってらした(笑)小山田を筆頭と慶次がタッグを組んで倒してしまった形になるんでしょうかね?(笑)
しかも、黒刀なんて足で踏みつけて踏みにじってましたし(≧m≦)ぷっ!

でも、本当に久しぶりに悪キャラボイスを聞いた気がします。
今までは口が悪かったり英語を喋ったりしてもイイ人ばっかりだったから(あははっ)


そして↑でも書いたように、今までで一番作画がブレなかった気がしたのと、
話の展開が私的に面白かったのがよかったです。
これならもう1回くらい見てもイイ気がしましたし。

キャラが美しいのはやっぱりイイっすね!
これだけでも何割増しかでウットリ出来ました。
それと、今回はあまり死神さん達を強引に突っ込んでこなかったのも良かった気がしました。
あのシロちゃんですらほぼ出番なしだったし、最後には「放っておけ!」って(爆)
なので、死神さん達ファンには悲しい展開となりましたが、これでイッパイ投入しちゃったらまとまらなかったでしょうし。

しかし、ルキアはいい。
これは一護と1セットだから。
だけど、いっつもいっつも恋次が番犬の様についてくるというのはそろそろ飽きたなぁ。
恋次は決して嫌いなキャラじゃないんだけど、たまには別の死神さん(希望はびゃっ君か浮竹)なんて展開があったらイイのに
そうじゃなかったら、竜弦パパと一心さんでもイイ?????
いや、むしろイイ?????

一心さんは妹達が出てくるという事で一応出てきてましたが、頭とお尻だけじゃイヤン?




にほんブログ村 アニメブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 漫画ブログへ
にほんブログ村

↑よろしければ1クリックお願いします