アニメのレビューを中心に大好きな声優さんの話題やBL作品を書いてます!

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【キャスト】


神戸大我:野島裕史
古屋誓:櫻井孝宏
三浦翼:吉野裕行
有馬郁人:諏訪部順一
及川陽向:浪川大輔
森島太一:平川大輔
袴田睦月:三木眞一郎
天地京:宮田幸季



マフィア一家との同居生活を舞台とした、大人気女性向け携帯恋愛ゲーム「マフィアなダーリン」のドラマCDが登場!!
ある日友達と渋谷に遊びに行くことになったアナタ。しかし、渋谷は今、超極悪マフィアのシマになっているらしい!それを知った大我たちは、アナタを心配するあまり、内緒で尾行することに!!
電車の中で、路上で、下着ショップで…果たして、アナタにバレることなく守り抜く事が出来るのか!?





※ 注意 ゲーム未プレー者の感想です




まずは一言!

めっさ面白かったです!(^^)
本気でゲームをやってみたくなったほど。

しかし、渋谷で・・・というより日本で893ではなくマフィア設定って(≧m≦)ぷっ!



内容は、全員登場のロングドラマ1つと、1〜3人ずつ登場するショートドラマ4つの2部構成でした。 




ロングドラマの方は、友達と渋谷に行くことになったヒロインを心配した組員たちが、こっそり(?)尾行するというモノ。


しかし、よくこれで気付かれなかったな!と感心するほど最初から最後までずさんな尾行(笑)
しかも、最後にはヒロインを見失ってしまった彼ら。
大我などは主旨も忘れてマイクで呼びかけちゃうし(^^ゞ
そんな彼らがすごく可愛いと感じられてしまいました。



さて、CDを聞いた限りの彼らですが


普段、あまり聞き慣れていない珍しくもマッチョ系大我@野島兄様ボイス
ちょっとオツムの方は・・・ですが、まっすぐにヒロインを守ってくれそうなタイプに感じました。


可愛い系は翼@よっちんさんと陽向@浪川さん

翼は可愛いというかヤンチャ系。かつ、すごくわかりやすい性格という感じ。
陽向は本当におっとり&のんびり屋という感じで、イタリア(ヘタリア)の時とは違う可愛いキュートボイスで、メロリン?????としてしまいました。


冷静で落ち着いた口調系だったのは郁人@べーさんと太一@平川さん

特にこのべーさんボイスはここのところネジが1つ2つ飛んでそうなキャラか、イタリアの種馬系ボイスが多かったので、珍しく(?/笑)穏やかで、優しい系ボイス
うはぁー!これは転がれる声でした。

そして太一は、暴走するキャラがいると結構嗜めるキャラなのに、そうじゃないと案外彼も暴走しちゃうという二面性あり(笑)
今回、ヒロインのバースデーケーキを京さんが手作りしていたんですが、飾り付けを手伝っていた太一は、京と張り合って無茶苦茶な飾り付けをし始めたりと・・・
この暴走っぷりには大笑いでした。



そして性別は男。しかし心は姐御な京さん@宮田さん

今回、ヒロインの尾行に加わっていなかったので、若干出番は少なかったものの、さすがの存在感?(笑)
↑の太一とのケーキ作りでの暴走っぷりは爆笑でした。



ラストは私が一番気に入ってしまった誓@櫻井さん

声は最近アニメでよく聞く低めの落ち着いた系だったんですが・・・
声はそんななのに言動がめっさ変!Ф
特に後半でのショートで、ヒロインとのデートプランをパソコンの前で真剣にシュミレーションしながら計画を練っている姿は見えるよう(笑)

さらに、尾行編でもみんなと歩調を揃えないキャラで、そんな自分の言動に酔いしれてる部分が垣間見えて・・・

声と言動のギャップに一番笑わせて貰いました。





とにかくヒロインにベタ惚れで、彼女が絡むだけで性格崩壊?(笑)
なんとも憎めない奴らで絵を見ていてもカッコイイし・・・非常に魅力的。
これも他のBLじゃありませんシリーズと同様に、ヒロインの声は無いので彼らがどんどん話を進めていってしまうんですが、
キャラの魅力と、ドタバタな内容。そして思ったよりヒロインの登場シーンが少なかったせいで、普通のドラマCDを聞いているのと一緒で、非常に楽しかったです。

また他にも出てくるといいなぁ〜と思いました。



そして!忘れてはいけないのが

袴田組組長@三木さん

敵対組なので出番が少ないのがとても残念。
でも、それでこの存在感(爆)

このご時世に全身白のスーツに身を包んでる?
某走り屋さんの白い彗星さんと一緒じゃないですか!(笑)
声はたっきゅんなのに(爆)

喋り方とか、個人的に一番三木さんが魅力的に感じられるキャラですごくよかったです(^^)











今日は、チビの学校の行事で朝から出掛けます。
予報だと暖かいという事なので・・・ホッです。






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フロンティアワークス



【キャスト】


桃太郎:岸尾だいすけ
猿:宮田幸季
雉:石田彰
犬:櫻井孝宏
ウラ&ナレーション:諏訪部順一
お爺さんん:家弓家正
お婆さん:中尾隆聖


浦島太郎:平川大輔
乙姫&ナレーション:井上和彦
亀:諏訪部順一
鯛:中村悠一
ヒラメ:宮田幸季
エビ:保志総一朗
ワルガキA:黒田崇矢
ワルガキB:三宅健太




「刻の男組」は、昔話をベースにした新しいドラマCDシリーズです!
シリーズ第1弾は、「桃太郎」をベースに、豪華人気声優を配役して、
面白カッコよい内容に仕上げています!

シリーズ第2弾は、「浦島太郎」をベースに、豪華人気声優を配役して、面白ゆかいな内容に仕上げています!

キャラクターデザイン&イラストは「花梨エンターテイメント」の菜摘かんな先生の描き下ろし。

※BL作品ではありません。




BL作品ではないシリーズです(笑)

これ、ラジオやってたんですね?
遅まきながらまだ2回分聞けたのでちょこっと聞いてみましたが、諏訪部さんと宮田さんの軽快なやり取りがとても楽しかったです(^^)



さて、この手のCDは最近本当に手を変え品を変えで発売されてますよね。

↓に書いた「Men’s オンリー」シリーズや、「官能シリーズ」などなど

ただ、上記したのは多少?演技がエロティックだったり、全員男が演じていたりとなどあれども、比較的内容は原作に忠実でしたが・・・


今回のこのシリーズは原作を中途半端にイイ感じに無視してますФ


まず、桃太郎ですが・・・

ちっとも仲むつまじい夫婦じゃない老夫婦
そして、非道じゃないけどあんまり自分を育ててくれたこの老夫婦を大事にしていなくて、旅に出た途端、「清々した」という感じの桃太郎


また、お供になる猿は時折ブラック降臨するし、
雉はハイテク機器を操り
犬は強面で助けてあげた子に泣かれてしまったり・・・


そして鬼(この作品ではウラ)は一瞬、やられかかるものの結局逆転しちゃって・・・
だけど、「今回は勝ちを譲ってやる」となんだか男前でしかもエロい(≧m≦)ぷっ!





とにかく私の頭の中にある桃太郎を根底から覆してくれただいさく先生@桃太郎。
軽くてちょっとお調子者で、でも力は強くてな桃太郎を好演でした。


手下の中ではとにかく宮田さんのブラック猿がダントツ
宮田さんの為のキャラ?(爆)
また、次の瞬間にはブリッ子に戻ってしまうその落差もさすがの演技でした。

ウラ役のべーさんは・・・多分、別の方が担当だったらそんなにエロくなかったんでしょうね!(笑)
もう立ち去り方が鬼というよりはNO.1ホストの様(爆)
なんとも魅力的で俺様なウラでした。

そしてちび○る子ちゃんのキートンさんよろしくのべーさんの登場人物に対するツッコミが素晴らしかったです(笑)


しかし、今回なんてったって一番だったのは中尾さんのおばあさん
おじいさんや桃太郎に対してちょっと意地が悪くて、ちゃっかりしていて、
でも、ちゃんと愛情も見せるおばあさんが、中尾さんの声でますます魅力的に?

また、おじいさん役の家弓さんも出演してらっしゃる事で単なるおふざけになりきらないとこが良かった気がしました(^^)





そして浦島太郎


とにかくヘタレです

しかし、浦島太郎って魚屋でしたっけ?(^^ゞ
しかも隣のコロッケ屋が大繁盛で浦島はどれだけ頑張っても貧乏

またワルガキに苛められている亀を見つけると目を反らして見ないフリをしようとしたり。
結局は亀と目があってしまって助けるつもりがなけなしのお金を全て取られてしまって・・・


ここで亀の恩返しとなるわけですが、
その竜宮城がまるでホストクラブの様(^^ゞ

ナンバー1は乙姫様で、ナンバー2が亀
その下に鯛やエビちゃんやヒラメさんがいます。

そこで、乙姫様を追いかけるようにホストになり、未だに勝てないでいるとつい、泣き言のような弱い部分をさらけ出す亀

亀と話をする中で浦島はもう一度頑張ろうという気になるわけですが、帰る際に持たされた有名な玉手箱

またここのみんなに会いたくなったら開けてご覧なさいと言われるんですが(絶対に開けないように・・というのと違うでしょ?/笑)

また一から頑張ろうとしたものの、やっぱり上手くいかなかったので玉手箱を開けてしまうんですが、これがじい様になるんじゃなくて、玉手箱の中身は先日の飲み代の請求書が!!!(爆)
即払えなければ、竜宮城で働いて返す事!という事で、念願通り竜宮城のみんなと再会して、みんなと一緒に働いて(しかも、そっちではモテモテ顔らしい(^^ゞ)なんと!亀を抜いてナンバー2になって楽しい毎日を送っちゃいます♪


ヘタレな役によくぞ平川を!とご本人が仰るように、とにかく見事なまでにヘタレな浦島を演じきって下さった平川さんにひたすら拍手でしょう!
大笑いでした。

なんか勝手に亀というと温和でちょっと年取ってる?という印象を勝手に持っていた私(亀仙人のトコの亀の影響?/笑)
設定とべーさんボイスで、やたらと見た目も口調も男前な亀さんにドッキドキ???
しかも乙姫に結婚間際の彼女をかっ攫われた?
哀愁漂っててイイ感じでした(笑)

竜宮城ナンバー1・乙姫とナレーション担当だった和彦さん
ナレーションは多分にニャンコ先生入ってましたよ(爆)
しかし、あの声でもてなされたら・・・・貢ぐな(〃∇〃) てれっ☆ ヾ(ーー ) オイッ

それにしても、最初は女性役だと思って役作りしていたら、キャラ表?が和彦さんにはなかったようで、男だとわかったのは現場に着いてからだったみたいです。


思いっきり可愛い系ボイスだったのが、浦島が相手が男だという壁を取っ払っちゃった相手・・エビちゃん役のパッピー
この手の声は「遥か〜」以来?(笑)
どうもパッピー最大級の可愛い系ボイスだったようで・・・
最近、アニメでばかり声を聞いていたので、久しぶりにこの手の声を思い出しました。

出番が少なかったので残念だったのはゆうきゃん
「鯛になったの初めてだったから」・・・って大概の人が、今回の役は初めてなんじゃないだろうか???(爆)
役作り、お疲れ様でした。


そしてなんたって今回一番ウケたのは・・・
それは素?と問いたくなる程の見事なワルガキっぷりを聞かせてくれた黒田さんと三宅さん。
お仕事ではこんな役が多いけど、本当は・・と仰る三宅さんに対して、喋り慣れている口調にちょっと変えさせて貰ったと仰る黒田さんは相当の迫力でした(爆)





このまま物語を覚えられてしまっては大変なんですが、とにかく「よく考えるなぁ〜」と感心しつつも大笑い。
ここのところ重めの内容のCDばかり聞いていたので、久しぶりに頭真っ白にして楽しませて貰いました。








昨日、とても調子が良くなってきて皆さま宅にも久しぶりに書き込みさせて頂いたりしたんですが、今日になってまたなんか地震でもないのにグラグラして・・
吐き気もちょっとあったものですから、メニエルの持病がある身としてはかなりヤバイ!という事で、丸一日パソコンはお休みさせて頂きました。

1つも記事が上がっていないのに、普段とあまり変わらないカウンターの回りに、本当に申し訳なく思ってます。
でも、ここで長引かせるのももっとイケナイと思いますので、本当にゆっくりな更新でもう少し身体を休めたいと思います。

とにかくこの一週間、子供を遅刻させなくて・・たったそれだけでもよかったと思いました(^^ゞ

役員をやってくれないかという打診の電話アリ(>_<)
さて、どうしたものか・・・( ̄〜 ̄;) ウーン
膝が悪くてという事はひとまず伝えたんですけどねぇ




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やまねあやの:原作
「異国色恋浪漫譚〜さすらい銀次の慕情編〜」【コミコミ特典付★】 B’
Bell Season Records






【キャスト】


近江鸞丸:伊藤健太郎
アルベルト・ヴァレンティアノ:諏訪部順一
権藤龍司:置鮎龍太郎
近江 薫:甲斐田ゆき
銀次:堀内賢雄
那智:森久保祥太郎




《ドラマ本編あらすじ》
近江組三代目若頭の鸞丸が、3ヶ月ぶりに来日した恋人・アルを出迎えていたちょうどその頃、繁華街の裏通りで、一人の少年が関東九龍会の若頭・権藤に絡まれていた。
その少年は、鸞丸が子供のころに世話になった板前・銀次の息子だった。
十年来の旅から戻った銀次は、権藤の舎弟から、鸞丸が外国のマフィアに狙われていると嘘を吹き込まれ、久しぶりの逢瀬を楽しむ鸞丸とアルの姿を見て、アルをイタリアマフィアと勘違いする。
そしてアルも眼光鋭い銀次を、鸞丸の命を狙うヒットマンと勘違いしてしまい……。

スマートで情熱的なイタリア男と、義理と人情を重んじる日本の男のガチンコ勝負!
レギュラーメンバー・鸞丸とアル、鸞丸の姉さん女房・薫、そしてお騒がせの権藤に加え、寡黙な二枚目・銀次と、CDだけのオリジナルキャラ、銀次の息子・那智を新たに加えた、完全オリジナルストーリー!!

《ショートストーリーの内容》
本編のその後を綴ったオリジナルショート。
日本滞在中のアルが古物商で見つけた置物は曰くつきの代物で、その置物のせいで、鸞丸とアルの心と体が入れ替わってしまった??!
べらんめい調で喋るアルと優雅な微笑みをたたえた鸞丸の、ドタバタコメディ!






先日もちょっと触れましたが、先日、ゲームの充電切れでポン!と時間が出来ましてこちらを聞きました(爆)
どれだけ今ゲームに夢中?って感じですね(^^ゞ



コミコミさん特典はジャケット絵のポスカでした。
これがまた美麗で(〃∇〃) てれっ☆
すごくよかったです。




さて、本編は原作で本当にちょこっと鸞丸が子供の頃を思い出した際に出てきただけの銀次が出てきます。
しかしそこはやはり主役は鸞丸とアルという事で(笑)


アルは今回一週間の滞在という事で日本に。
鸞丸は当然、周りを上手く巻いてアルとのデートを楽しんでます。

そしてそこに絡むのは今も昔もトラブルメーカーの龍司
だいたい、銀次が鸞丸の家を出ていってしまったのだって、もともと薫の入浴シーンを見ようと鸞丸を誘い、その時にムラムラしてしまった龍司が鸞丸の下半身に悪さをしようとしたのがきっかけ。

そこで銀次が鸞丸にした大人への階段のかけ橋は何をしたのか?Ф

でも、それがきっかけで出ていってしまったんですものね〜(>_<)


そして今回もたまたま龍司が絡んでいたのが銀次の関係者
それを助けてあげたのは薫
しかし納得いかない龍司はその青年の家に殴りこみに行ってしまうんですが、相手が銀次とわかってすごすご帰る辺りやっぱり龍司?(爆)

しかし、その際に権藤の手下が誤った情報を銀次に流してしまったものだから、アルと銀次という『鸞丸大好き?????』同士が決闘(?)する事に。


それにしても、以前から思ってましたが893より強いアルってどんだけ〜〜?(≧m≦)ぷっ!
はい。今回もアルが勝利。
そしてアルの真剣な思いに銀次は大事な坊っちゃんを託します。

それよりも気になったのは血は繋がっていないながら、今は身寄りのない那智と銀次の関係。
完全に那智は銀次ラブ?????で、鸞丸に嫉妬までしていましたが、那智の気持ちを銀次がどれだけ理解しているのか?
そして受け入れるのか?が激しく気になるところ。



鸞丸の事となるとすぐ頭に血が上り冷静な判断が出来ない銀次役の賢雄さん
とにかく年の差も同性の壁もぶっ壊して銀次が好き!と言いきる那智役の森久保さん
どちらもキャラと声が合っていて非常によかったです。
しかし、このお2人が完全に主役として1枚出来ても買うかどうかは定かじゃないんですけどね(^^ゞ
でも、特に那智役の森久保さんの可愛らしさは半端無く、最初はどうかと思ってましたがナイスキャスティングだと思いました。

鸞丸役のイトケンさんとアル役のべーさんは言わずもがな?(爆)
それでも、今回はさすがにHシーンがなかったので、ジェントルマンなべーさんボイスは堪能しましたが、楽しみにしていたイタリアの種馬ボイスを聞くことが出来ずでそこは残念でした(>_<)



さて、2枚目のショートストーリーは1枚目のラストから繋がってる形です。
1枚目のラストで再びアルに攫われて海の上ににいる鸞丸(笑)

そこでアルが日本に滞在中に何を買ったのかを鸞丸に話して聞かせるんですが・・・
そこは日本大好きなアルらしいお買い物の数々
しかし、その中にとせうにも胡散臭いモノを骨董店で購入してしまい、
それを猫(だったたかな?)が壊してしまった事から呪いが2人を襲います。

そう!2人の魂と身体が入れ替わっちゃったんです!
べらんめぇなアルと丁寧な口調の鸞丸

しかしね〜この辺のさすがさ?(笑)
CDも3枚目。間にOVAも挟んでいてあまり間が開いていないから?
本当によく特徴を掴んでるんですよ!

特にイトケンさんのアルはそのまま声がべーさんからイトケンさんに変わっただけみたいで。
特に、「これが鸞丸の身体ですか」とウットリと撫でまわしている時の声がまんま「アル」(爆)

これは聞きごたえありましたね〜


また、そんな変なモノを売った骨董屋の親父役を賢雄さんが演じられたのですが、銀次以上の上手さ?
いかにも胡散臭そうなオヤジで、聞いていて大笑いしちゃいました。



しかし、やはりこれに絵が無いのが残念。せめて


↑これだけでもコミックにして欲しいです。






ご心配おかけしてます風邪。
正直善くなってません(^^ゞ
鼻づまりで匂いと味がわかりません!
それとどうしても頭痛がするのが厄介。

今回は本当に申し訳ないですが、義母は同居人にすっかり任せっきりになってます。
ま、自分の母親なんだからたまにはいいわよね(^^ゞ

しかし、実の親子だからか?それも一種のコミュニケーションなんでしょうが何やらさかんに言い合ってるのが気になって仕方ないです(笑)

ちょっとボケが入っているからか?それとも鼻からあんまり真剣に聞く気が無いのか?
何回言ってもそのとおりにしてくれない!とイライラしてる同居人。
私はしかたないのであくまで中立の立場を貫いてますФ

明日、帰っていくのでそうしたらゆっくりさせて貰おうと思ってます。




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やまねあやの:原作
「異国色恋浪漫譚〜さすらい銀次の慕情編〜」
Bell Season Records





【キャスト】


近江鸞丸:伊藤健太郎
アルベルト・ヴァレンティアノ:諏訪部順一
権藤龍司:置鮎龍太郎
近江 薫:甲斐田ゆき
銀次:堀内賢雄
那智:森久保祥太郎



近江組三代目若頭の鸞丸が、3ヶ月ぶりに来日した恋人・アルを出迎えていたちょうどその頃、繁華街の裏通りで、一人の少年が関東九龍会の若頭・権藤に絡まれていた。
その少年は、鸞丸が子供のころに世話になった板前・銀次の息子だった。
十年来の旅から戻った銀次は、権藤の舎弟から、鸞丸が外国のマフィアに狙われていると嘘を吹き込まれ、久しぶりの逢瀬を楽しむ鸞丸とアルの姿を見て、アルをイタリアマフィアと勘違いする。
そしてアルも眼光鋭い銀次を、鸞丸の命を狙うヒットマンと勘違いしてしまい……。

スマートで情熱的なイタリア男と、義理と人情を重んじる日本の男のガチンコ勝負!
レギュラーメンバー・鸞丸とアル、鸞丸の姉さん女房・薫、そしてお騒がせの権藤に加え、寡黙な二枚目・銀次と、CDだけのオリジナルキャラ、銀次の息子・那智を新たに加えた、完全オリジナルストーリー!!

《ショートストーリーの内容》
本編のその後を綴ったオリジナルショート。
日本滞在中のアルが古物商で見つけた置物は曰くつきの代物で、その置物のせいで、鸞丸とアルの心と体が入れ替わってしまった??!
べらんめい調で喋るアルと優雅な微笑みをたたえた鸞丸の、ドタバタコメディ!





本日夕方に届きました♪
ここまできたらどこまでも付き合いますよ!って気分でしょうか?(笑)

まだ聞くのはこれからですが、やっぱり何が悲しいって薫が川上とも子さんじゃない事ですね。
もちろん、甲斐田さんも好きな声優さんですがあの薫節は川上さんじゃないと・・・

確かOVA2巻から川上さんから甲斐田さんに交代だったんですよね?
このCDまでに復活は叶いませんでした?
・・というより、一度交代しちゃうと再交代は難しいんですかね?
是非このCDでの薫は川上さんで聞きたかったです。


そして今回、原作では本当にちょっとしか出てこなかった銀次さんが主役
そしてオリジナルとして彼の息子・那智の登場
完全オリジナルになるのでどんな内容なのか今から聞くのが楽しみです(^^)

森久保さん・・・冒頭いきなり権藤に絡まれてるところを聞きましたが、なかなかイイ感じでしたよ!
でもそれ以上にイイ味出してたのがショートストーリーの中の古美術商役の賢雄さん
上手過ぎて大笑いでした!

また聞き終わったら改めて書きますね




こんなとこで書いてもダメなんでしょうが
CDばっかりこんなに先行させていないで続きをコミック化して下さい!
「ファインダー」も終わったんだし〜〜〜ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ




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大和名瀬:原作
「さあ 恋におちたまえ3,4」 B’
インターコミュニケーションズ



 




【キャスト】


坂下のぼる:岸尾大輔
結城尚也:諏訪部順一
結城和志:中井和哉
結城弘也:星野貴紀
坂下あゆむ:高城元気
坂下すすむ:皆川純子(3)斎賀みつき(4)
坂下かける:間宮くるみ
坂下はずむ:福圓美里





庶民の坂下のぼるは、お嬢様をゲットするために、無理して入ったお上品な学校で、スーパーお坊ちゃま・結城尚也に落とされる寸前。
しかし、お嬢様ゲットに期待の目を向ける弟たちには事実を告げられないでいた。
自己嫌悪に陥ったのぼるは、女の子目当てで入学した自分の馬鹿さ加減を反省して、これ以上馬鹿にはなりたくないと猛勉強。
その結果、お嬢様の注目を集めることに!
ところが、今度は結城との仲がギクシャクしだし、のぼるの優柔不断な態度に、結城の態度も急に冷たくなって…!?
果たして、のぼると結城はハッピーエンドを迎えることができるのか?



庶民の坂下のぼるは、私立聖峰学園に入学して早一年、無事二年生になった。
ところがスーパーお坊っちゃまの結城尚也がコネを使ってクラス替えを操作し、 二人は同じクラスに。
毎度の事ながら強引な尚也に呆れるのぼる。
そんな時、尚也の従兄弟・和志が尚也の兄・弘也に『尚也がよくない男と付き合っている』とチクってしまう。
アメリカから一時帰国した弘也は二人の交際を反対。
尚也は家出をし、坂下家に居候するのだが…。







同作品1,2枚目の感想はコチラ



3枚目になりやっとこの2人の関係に変化を見せます。


相変わらず熱く愛を囁いてくる尚也
必死にキス止まりにしていますが、もうのぼるは落され寸前(笑)
しかし、何かとお嬢様を兄が家に連れてくると夢見ている弟たちに実際はどうなっているのかも正直に話せずにいる事にだんだん自己嫌悪に。

いくら男所帯だからと馬鹿な事をしたと反省したのぼるは、せめて成績だけでも立派にと頑張り、尚也の誘惑も退け優秀な成績を収める事に成功☆


ところが、そのせいでいきなり女子から騒がれる存在に。
そしていつの間にか坂下派と結城派という派閥まで出来てしまい・・・
それをまた和志に利用されてしまいます。

必死に頼まれてしまうと断れない性格ののぼる
そうでなくてもここのところ独占できなくて不機嫌だった尚也は自分とのデートを女の子の誘いを断れずキャンセルしてきた事やそれまでののぼるの言動にとうとうキレてしまい



4ではなんと!尚也兄登場☆
なかなか尚也をギャフンと言わせられない和志が米国にいる兄にチクったのだ。
日本に帰ってきた兄はのぼるの家の事をいろいろ調べ始め、嫌味な事を言う

のぼるの人柄やのぼるの兄弟を悪く言う兄に腹を立てた尚也はとうとう家出をしてのぼるの家に転がり込んできた

やっと精神的にも肉体的にも恋人同士になった2人
2年に進級し、尚也が裏で手を回した事で同じクラスにもなれたというのに突然の兄という名の台風
自分のとことは違って会話も何も無い尚也の兄弟を思い、のぼるは尚也の家に向かうが・・・



こんな感じで3と4は話が進んでいきます。


相変わらず甘く熱い尚也の甘い囁きには聞いているこっちがテレてしまう程
べー様ボイスは威力絶大です(爆)
ただ、尚也自身は割に自己完結派なんでしょうか?
どうも気障な台詞はバンバン言うのに、肝心な部分は言葉足らずな気がしてなりませんね〜
この点とあまりに常識とかけ離れた思考が変わっていけばもっとまともな子になるんですが(≧m≦)ぷっ!

しかし、尚也って三男だったんですね・・なんかすごくわかる気がする(爆)
でも、だから長男で中身も長男気質ののぼると合うのかもしれませんね。



さて、そののぼる。
相変わらずヤンチャな岸尾ボイスは可愛いです。
でも、根はしっかり者ののぼる
そして尚也が惚れるだけの男らしい部分がある子。

今回そんなのぼるの性格が最も出ていたのは尚也兄出現で家出までして抵抗している(本当は家に迎えに来させて、のぼる一家がどれだけ素敵な家族なのかを兄に見せつける計画だった/爆)尚也の為にもと尚也の兄に会いに1人で結城家に乗り込んでいくシーン。

ここの岸尾さんの声はかっこよかったです!
ただ、途中からあんたは幼児か!と言いたくなる言葉遣いになってましたけど(笑)



尚也兄・弘也に星野さん
男性陣の中では二男役の高城さんと同い年で一番若いのに、一番オッサン声に聞こえた(≧m≦)ぷっ!
でも相変わらずイイお声で♪
我が家はとにかく上の子が役絡みで星野さんが大好きな事もあって母子で応援している声優さんなので、ここで久しぶりにお声が聞けて嬉しかったです。

先日から放送が始まった「閃光のナイトレイド」でも従者役でイイ感じです♪
(ただ、主が女の子なのが・・・(^^ゞ男の子だったらもっとよかったのに/爆爆爆)


このお兄さん、最初は酷い人なのかと思っていたら思いっきり常識人で(あ、でも弟が同性の恋人としてのぼるを紹介しても動揺しなかった辺り、さすが外国暮らし人?/笑)よかったです。
和志の言葉も全て鵜呑みにして日本に来たわけじゃなく、和志に一言チクリと言って帰って行った辺り好感度はかなりです。



和志役の中井さん
なんかだんだん出番が減ってますか?
ってか、1枚ごとにどんどんちょっかいの内容がガキっぽくなってる気がします。
しかも、3では策を講じてないし(>_<)
もっとお勉強して、惚れ惚れする位の策士になって下さい(爆爆爆)

でも、声が中井さんのせいかどのCDでも和志がやたらと可愛く聞こえてしまうのはズルイです!Фわははっ



そして主役食いの双子役の間宮さんと福圓さん
この可愛さはどうしましょう!です(笑)

今回もあまりの可愛さに思わずCDウォークマンに頬ずりしたくなりました!(←バカ)
我が子に1人欲しい
ちょっと卑しく育っちゃった気はしましたし、口もなかなか達者で世渡り上手な子達ですが、こんなに可愛いならイイ?????
もはやメロメロです _(_”_;)_バタッ?????



今回も正直出番は多くなかった二男役の高城さんと三男役の皆川さん
残念ながら4から斎賀さんに変わってしまったんですね。
忙しくなっちゃったから?
それとも所属事務所の関係??

でも、斎賀さんもイイ感じで三男のすすむを演じて下さってます。
最初、気付かなかったほど違和感なく演じて下さってました。
斎賀さんはこれだけ忙しいのにBLのお仕事もよく引き受けて下さるのでその点も大好きです♪













まだいろいろ出来ていなくてすみません
一応、今夜放送の「裏僕」で今期アニメは一周するのかしら〜?
少なくても自分が見たかったアニメは一周すると思います。

実は先行のを見る事が出来たので時間が作れれば「ハガレン」の前にUPしたいですが。
それにしても木曜深夜と日曜深夜のアニメの数が半端無いです(>_<)
見てる分には楽しいですが、やはりちょっと考えなくては書けそうにないです。
どう考えても一日に2本が限度です(>_<)


私のこれから暫くの生活パターン

チビが今までより30分家を出ていくのが早くなりました。
中学までと違って多少の遅刻は許される・・・とは行かなくなったのでさらに母は頑張らねば!(朝、弱いのにぃぃ〜〜〜)

9日の金曜は、定期券の使い方がわからないだろうとチビと一緒に家を出て一緒にバスに乗って学校の最寄りの停留所まで行って帰ってきました。

帰りも、学校が終わる時間がわかっているので逆算して停留所までお迎え。

とにかく学校とバスに慣れて覚えてくれるまではこれを繰り返さなくてはなりません。
やっぱりスクールバスではなく公共のモノを使うとなると気を使います〜



しかし、ここのところずっと調子がいいと思っていた我が膝
やはりここ数日ずっと長い距離を歩いたり立ったりしていたのがとうとう出てしまいました!
膝が痛いーーーっ!ジタバタ (((o(><;)(;><)o))) ジタバタ
土日は完全休養日で月曜に備えます。

でも、これだけ歩いてるんだから少しは痩せないかな〜?(悪足掻き/爆)






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大和名瀬:原作
「さあ 恋におちたまえ1,2」 B’
インターコミュニケーションズ



 nase2.jpg



【キャスト】


坂下のぼる:岸尾だいすけ
結城尚也:諏訪部順一
結城和志:中井和哉
坂下あゆむ:高城元気
坂下すすむ:皆川純子
坂下かける:間宮くるみ
坂下はずむ:福圓美里




お嬢様たちに憧れて、丘の上のお上品学校に入学した坂下のぼる。バラ色の学園ライフを夢見ていたが、団地住まいで庶民ののぼるは、入学二ヶ月にして、すでにお坊ちゃまを演じることに疲れを感じていた。そんな時、超お坊ちゃま・結城尚也が、のぼるに急接近! 結城はなんと、庶民ののぼるに熱烈な求愛をするのだが…!?



庶民の坂下のぼるは、お嬢様たちに憧れて入学したお上品学校で、なぜか超お坊ちゃま・結城尚也の熱烈な求愛を受けていた。しかし、お上品学校に通うために、4人の弟たちに金銭面で苦労をかけているのを知ったのぼるは、校則で禁止されているアルバイトを始めるが、その事態を知った結城までもがアルバイトを始め出し、いつしか主婦のアイドルに!だがそれを、結城を敵対視している従兄・結城和志に見られてしまい、事態はますます大変なことに…!?








先日発売された「さあ 恋におちたまえ5」の発売に伴いまして、1枚目から聞いてみる事に。


原作は以前お友達に借りて1は読んだんですが、チャンスが無くてそこ止まりで(^^ゞ






さて、思いっきり庶民(生活は中流よりやや下かな〜?/笑)なのぼるが主人公
家が思いっきり男所帯な関係でふと見かけたお嬢様に憧れて、なんと!猛勉強して特待生枠で入った名門お嬢様&おぼっちゃま学校。
そこで庶民なのだというのをひたすら隠し、いつしかお嬢様の恋人ゲット☆を狙っているんですが、それを邪魔する存在・結城尚也という存在が

顔良し、勉強出来て、生粋のおぼっちゃま
可愛いお嬢様は尚也に群がる


しかし、どういうわけかその尚也はのぼるに熱烈に愛を囁いてきて・・・

そして1枚目中盤から尚也の本家筋の従兄弟・和志が、昔から比べられて大嫌いな尚也をなんとか「ギャフン!」と言わせたくて、尚也がくっついているのぼるを狙いだしたから大変な事に!!!




こんな感じで話が進んでいきます。
2ではのぼるがおぼっちゃま学校に進学したばかりに家計が既に火の車
兄弟は他人からどう見られようとも少しでも安い食材をゲットしようとしている姿を見てしまった事から事実を知ってしまったのぼるが規則で禁止されているバイトを内緒で始めてしまった。
しかも、のぼるにプレゼントをしたいのに受け取って貰えず困惑している尚也は、のぼるから「自分が稼いだ金でもないのに」という言葉をちょっと間違って受け止めてしまって、のぼると同じスーパーでバイトを始めてしまう。

そらに悪い事に2人が働いている姿を和志に見られ、写真を撮られてしまった事から学校で大騒ぎになってしまいます。





まぁ〜〜〜べーさんが熱烈に愛を囁くと聞いている側がとんでもない事になるぞ!って感じのCDですねФ

確かに、おぼっちゃまと一般ピープルの感覚はちと・・いや、かなり違うのは認めるし、そこがまたこの話の可笑しさでもある気がするんですが、
やはり大らかに育てられたのか?それとも尚也の性格か?
それとものぼる限定なのか?
とにかくのぼるの言動や考え方、そしてのぼるの弟たちへの解釈は「へぇ〜そういう考え方もあるのね!」とついつい感心したくなる程大らかな考え方の持ち主。

しかし、これが相手が和志となるとブラック降臨?(爆)
特にのぼるが深く絡んでいると容赦ないって気がしました。


いや〜べーさんも一時期に比べるとシリーズモノか脇が多くなったように感じるBLCD。
べーさんのイタリアの種馬ボイスが大好物な私としては、これだけ思いっきり主役で声が聞けるのは久しぶりで嬉しくてたまらなかったです。

しかし、どう考えても高校生の声には聞こえない (≧m≦)ぷっ!
(そんな事言ったら跡部っちはどうすりゃいいんだ?ですか・・・/爆爆爆)




主役ののぼる君
まだ2の段階ではキス止まり
必死におぼっちゃまを演じてる声はもう少し落ち着いた声だと枢様っぽいんですが、残念ながらそれよりはヤンチャ系?
素に戻ると、さらにヤンチャ系というかギャーギャー系?(爆)

しかし、尚也や和志と比べると遥かに常識人ののぼる君がまた味があります♪
多分、この学校で正々堂々とここまで尚也に説教出来るのはのぼるだけじゃないかと。

ただ、お嬢様と同じ学校に通えばお嬢様と付き合えるとは何とも単純な思考回路というか(^^ゞ
付き合いだしたら家柄とかすぐバレちゃうじゃない!と思ったんですがどうでしょう?Ф
現に、庶民だというのは尚也と和志にしか知られていないわけですしね。

そして2では家計が自分のせいで大変な事になってしまった事を知るわけですが、
どうして学校を移ろうとは思わなかったのか?
その辺りがお話?(笑)

など、聞いているといろいろツッこめるのもこの作品の楽しいところ。


そんなのぼる君に岸尾さんですが、名瀬さんの絵とも実に合っていてイイ感じです。
シリアスな役の岸尾さんもイイですが、私はBLCDだとコミカルな内容を担当した時のだいさくさんは好きですね〜?????
実に可愛いです♪




しかし、そんな岸尾さんにすごいライバル出現☆
それが坂下家の双子

もちろん、姿も言ってる事も可愛いんですが間宮さんと福圓さんの声が可愛い過ぎるっ!
1を聞いた翌日にDTBのイベントに参加したものですから、福圓さんを見ながら「ああ!はずむちゃん」と一瞬、こちらの作品に意識が飛びそうになりましたよФ

台詞量も登場シーンも結構多く、正直主役食い状態?(笑)


↑であれだけ諏訪部さんと岸尾さんを褒めておきながら、この子達だけ聞いていたい衝動にも駆られるんですよ!
いや、マジで
半端無い可愛さでした?????


二男の高城さん、BLCDではたまに声を聞かせてくれる皆川さんも三男役でイイ感じに絡んできます。
ただ、出番はちょっと少ないですね〜
2のラストに入っているすすむの「出番を増やして欲しい」という願望は大きく頷けてしまいました。

ただね、皆川さんなんでね台詞は少なくてもインパクトはあるんだよな〜
そこがスゴイです!






さて、これから続きの3〜5を聞こうと思ってます。
以前から書いているように夜は瞬殺状態なので、ここのところあまりBLCDが聞けていなくて(^^ゞ
それでもまだ感想を書いていない作品が数枚あるので、今期アニメレビューが落ち着いてきたらまた書きますね!
どうやら今期は木曜日は完全にアニメが無い模様なので、木曜日がBLデーになるかも♪




あ!諏訪部さん繋がりで・・・
やっとフェロ☆メンの「いろは唄」聞きました〜♪





どこかで聞いた曲と思ったら銀サクさんの曲で鏡音リンが歌っていたんですね!
しかも、今回もフェロ☆メン用にリメイクされてるとはいえ、合間にリンちゃんの声がしてるし。
失楽園と両方聞きましたが、何故かリピートしてしまうのは「いろは唄」の方(笑)
エロさは前作の「禁忌の薔薇」の方が破壊力は上ですが、とにかくべーさんと鳥さんが思いっきり聞かせてくれました!!!







話はちょっと変わりますが・・・
サイバーさんが倒産したというのは本当なんでしょうか?
HPが消えてしまってるんですが
見たらサイバーフェイズさんの楽天市場店が無くなってました

今まで、倒産とかした場合、HPに挨拶文が書かれているケースが多かった中、HPが消えてしまってる状態で、当然ながら挨拶が無いので本当に倒産したのか?たまたまなのかよくわからないのですが。
でも、検索すると「倒産濃厚」っぽく記事を書かれてる方が多くとても心配です(>_<)

私は最近はコミコミさんで買う事が多くて、これから発売されるBLCDの記事を書く際にしかサイバーさんのHPに行く事はなかったのですが、
もし倒産だとしたら巻き込まれてしまってる方はいらっしゃらないでしょうか?
また作家さん方への対応も心配されるところですね。


サイバーさんからのCDはかなり購入している私
「エスシリーズ」も「最果ての空」のCD化を期待してましたし、「交渉人シリーズ」続編も、「少年花嫁シリーズ」、「コルセーア」・・・
特にコルセーアはとんでもなく気になる所で終わっているだけに、倒産だとしたら是非ともどこかで救済して頂きたい!!!





今夜はこれから「おお振り」と「会長〜」を見る予定。
週末は相変わらずレビューが大変そうです(^^ゞ







昨日の入学式、お天気も良く暖かで実にイイ入学式日和となりました。
桜も辛うじて残っていたので、あまりたくさんは撮りませんでしたが、写真も撮れてよかったです。

チビのクラスは男の先生が担任です。
小学校からずっと一緒だった女の子と同じクラスなので親子共にちょっとホッとしてます。





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EVENT DVD アニメ07-GHOST〜あなたに神のご加護を〜を見ました!


07-ghost.jpg


送料無料!!【DVD】EVENT DVD アニメ07-GHOST〜あなたに神のご加護を〜/




本当は見たのはもう1週間以上も前なんですが、イベント記事等に時間がかかってしまい今まで感想を書く時間が取れませんでした(^^ゞ


実は、最後までなかなか購入に踏み切れず手元に届いたのも多分他の方より遅かったんじゃないかと。
でも、これは購入してよかったです。

以前、このイベントに参加した際のレポは書かせて頂いたんですが、私の参加したのは昼の部
今回のこのDVDの収録は夜の部だったので、見たかった夜の部が見れました〜♪



昼の部イベントレポはコチラコチラ



感想ですが、全体的な流れは昼の部とそんなに大きな差はなかったでしょうか。
ただ、昼の部を1度やっている分こなれた感じがあるのと、全体的なムードが夜モードに入っている事(笑)

諏訪部さんなんかいきなり下ネタトークから入っちゃいましたしФ



しかし、なんたって夜が一番よく似合う男・速水様!アヤナミ様っ!!


「夜の速水奨です」


キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー

もうこの第一声で私は何者かにどうにかされてしまった気分です(笑)
藍染様に?いや、アヤナミ様に?いや、どうしても直江にどうにかされてしまった気分でしたよ(どこまで直江好き?/爆)


千和ちゃんにまで「夜の帝王」と言われて「よせよ!」とひたすらテレる速水さんが可愛いです?????

ただ、速水さんの行動そのものは昼の部の方が可愛かったかもしれない(笑)






次のコーナーは「朗読コーナー」


RPG仕立てなのも一緒ですが、竜王、ア・ヤナミーとナレーションをやって下さった速水さんは昼の部より台詞を増やしちゃってるのが可笑しい

それと、ブルピャの声をやって下さった千和さんも昼より余計にブルピャってますФ

それと、RPG的にまず出てきた相手と対決して仲間を増やしていくんですが、
その際の魔法攻撃
相当速水さんが無茶ぶりしてますФ
ナレーションの特権ですよね?>速水さん

そしてブルピャのモノマネ、あまりの可愛さに仰け反りましたよФ


しかし、喋っている台詞の9割がアドリブとは凄過ぎます!





次のコーナーは「07-GHOSTザ・ワールドin中野サンプラザ」



昼の部にもやったホークザイルの操縦対決
昼とは全く違うのは「お花ジャンケン」

これは浪川式ジャンケンの地位を揺るがす存在になるのか?(≧m≦)ぷっ!
・・ってこれ誰が考えたの?

お花なら宮田さんかな〜?と思いつつ、しっかり速水さんが仕切ってたしФ
ま、いいか(爆爆爆)


「最初はつぼみ  ジャンケンポン」となります。


グー:つぼみ
パー?:お花
チョキ?:チューリップ


※ チューリップは速水さんがとても拘ってらしたので、絶対に変えないであげて下さいФ



しかしこのコーナー、明らかに昼間より上手くなってました?
それと、べーさんと宮田さんって同い年だったんですね



かくれんぼしましょ!げーとしゃっふる

こちらも昼と同じです


ラストは「な〜るほど・ザ・セブンゴースト・ザ・ワ〜ルド」

こちらも昼の部と一緒ですね。
違うのは、シンキングタイムに浪川さんが踊らされた事?Ф
しかし、本当にこの人は見事にイジられてくれますよね(笑)


でも、ダンスを踊れと言われてどうしてひげダンス?Фわははっ


結果ですが、昼の部は教会チームが勝ったのに対して、夜の部は帝国側の勝ち☆
今回の勝者への商品はプロデューサーさんのアヤナミに扮したコスプレ写真とみんな要らなって顔のモノ(笑)
諏訪部さんなんか「明日にはヤフオクに載りますから」・・・って
どんだけ欲しくないんだーーーっ!(≧m≦)ぷっ!


敗者はもちろんブルピャに
見た目はとっても可愛いのに、台詞をブルピャ語で言う特に千葉兄やんとべーさんがセクスィ〜過ぎて転がってしまいました!!!



そして斎賀さんのライブ
エンディングと続きます



とにかく昼の部も感じましたが、こういうイベントって本当に声優さんの力量を肌で感じられるし、茶目っ気な部分もサービスしてくれますし、
そしてやっぱり昼に一度やっているせいか夜の部の方がこなれてるし夜だから!と頑張って下さるケースが多くて・・・

どうしても家庭があったりするのでなかなか夜の部って参加出来ないんですが、やっぱりこうして見ていても夜の方が盛り上がるよなぁ〜と感じました。


とにかく個人的にはひたすら速水さんが可愛くて悶絶しっ放しでした?????





ボーナストラックとして昼の部の朗読コーナー
そして私が一番気に入っていたホークザイル操縦合戦・昼の部バージョン(ダイジェスト版)
バックステージトーク


以上で構成されていました。



本編は本当に見てみたかった夜の部をタップリ
そしてボーナストラックでは自分が実際に参加した時の記憶が蘇ってかなりお得感タップリの見ごたえある1枚になっていたと思いました!






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 07-GHOST サウンドトラック 〜Melody of Michael〜


  07-GHOST ドラマCD1巻2巻



※ 新作ではありません



井村仁美:原作 蓮川愛:絵
「アンバサダーは夜に囁く」 
講談社







大学生の天羽陸(あもうりく)は、在日本ルティア王国大使館でアルバイトをしている。ルティア王国が大好きな陸にとって、そのアルバイトは楽しいものだった。ある日、山のような荷物を抱えた陸は長身の男とぶつかり、弾き飛ばされ、文句を言う。が、この男こそリヴィエール大使だったのだ。最悪の出会いをした2人だったが、やがて強烈に惹かれ合い、キスをしてしまうが……



【キャスト】


天羽陸:福山潤
アレックス:諏訪部順一
クリス:子安武人
周防省吾:鳥海浩輔
森郁夫:鈴村健一
ベルナール:中田譲治
ジャック:三木眞一郎
ボワイエ:平川大輔
道明寺教授:中原茂
カロリーヌ:本田貴子







これ、以前に書いたかな〜?
こちらは井村さん10周年記念として発売されたCDブックです。
見たら4年前?
あれ?でもまだ4年しか経っていないんだФ


結構お気に入りな作品な上にキャストがメチャメチャいいので以前は何回も聞き直した作品でしたが、ここ2年くらいは全く聞いていなくて・・・

いや、CDブックなんで入れ物がデカイから奥に入れちゃってるんで、普段なかなか目に付かないんですよね(^^ゞ



内容は大学生でルティア王国好きの陸は教授から教えられてルティア王国大使館でバイトを始める。
ある日、書類を山のように持って歩いていた時、長身の男とぶつかってしまいます。
それがアレックスでした。

何故かとってもアレックスに気に入られてしまった陸
でも、何故か婚約者であるカロリーヌに送る指輪を買いにいくのに付き合わされたり、何かにつけていろいろ話していくうちに陸もアレックスに惹かれていく。

でも、アレックスは名門貴族出身の大使。
しかも婚約者がいる身となればこの気持ちは隠し通さなくてはならない。
しかし、そんな陸の気持ちを知らずかキスはおろかその先までされてしまって・・・





まぁ、ある意味王道な内容なんですが、それでも当事はよく井村作品を読んでいたのと、蓮川さんの美麗絵がキャラや内容ととっても合っていてポワ〜ンとしながら読んでいた記憶があります。

そしてこの超豪華キャスト?
発売日に買いに走りましたよ(笑)


正直、当事はどうも私の頭の中では蓮川さんの描く攻め様は子安さんのイメージが強く、聞くまでは諏訪部さん?と思った時期もありましたが、
それでも外人役ですもの!!! (≧m≦)ぷっ!
外人といえば諏訪部さんですよね!


しかし、ルティア?イタリアではないのね?みたい・・・な?(爆爆爆)


じゅんじゅんはとにかく陸くんにピッタリで、実に可愛らしい陸くんになってましたね。


個人的にはクリスと周防がお気に入りでした。


しかし、この作品、正直脇設定が希薄で続編またはスピンオフ作品とかが出てくるんじゃないかと期待していたんですが、丸投げでただ2人のあり得ない設定の中で結ばれていく話だけで終わってしまったのが今でも残念でならないです。





さて、突然引っ張り出す気になって奥からえっちらおっちらと出してきたんですが、
サラリ〜と聞き終わり、フリートークを聞いていましたらば、
鳥海さんの台本にハマーと落書きした者ありという話があって、
最初はそれは「潤だろう」と鳥海さんは言っていたんですが、実は犯人は別の人。


じゅんじゅんが見ていたのかな?「それは俺じゃなくて中村ゆうきゃんですよ!」


えええええ?と思って見てみましたら、
アレックスと宝石店で1つのルビーの指輪を取り合う男性役がゆうきゃんでしたよ(笑)
聞いたら確かにゆうきゃんだったФわははっ


今期、アニメでのゆうきゃん出没率が高いのでなんか毎日一度はゆうきゃんの事を書いてる気がしますが、こんなたまたま偶然聞いたCDの中にゆうきゃんの声を聞く事になろうとは(笑)
しかも鼻の下伸ばした声・・・思わず大笑いしちゃいましたよ



とにかくフリートークでも言われていたようにイイ声祭状態で、どこを切り取っても好きな声ばっかりで。
2枚組にも関わらずそれでも原作をかなりカットしてあったり、多少不満が残る出来でしたが、それを上回る甘甘な内容と実に耳に心地いい声のオンパレードに今でも大満足な作品です。





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大和名瀬:原作
「教師も色々あるわけで」★★★★★(★4つと1/4)
Atis collection






【キャスト】


古森忠道 : 杉田智和
多岐川恭 : 諏訪部順一
藤田孝紀 : 岸尾だいすけ
藤田裕紀 : 松本さち
男生徒1 : 矢口アサミ
男生徒2、男生徒4 : 亀岡真美
女生徒1、女生徒3 : 高橋まゆこ
女生徒2、女生徒
男生徒3 : 高口幸子





2年2組の子供たちに毎日毎日振り回されて、マジメだけがとりえの古森先生は凹み気味。
隣の組の多岐川先生のスマートさに劣等感を抱いていたが、彼の悩みを偶然知ってしまい…






この作品はコミックスとしては購入していませんが、本誌の方で読んでいたので若干ウル覚えのシーンはあるものの、とりあえず大雑把ながら内容は頭に入っていたので大変楽しみに聞きました。



内容は横に置かせて頂きまして(笑)



このキャストを見るとお分かりかと思いますが、
BL作品にも関わらず女性声優さんが多い!
先生モノといっても他作品のように設定がそうでシーンはほとんど出てこないのと違って、
この作品は小学校の教師で、大半が学校だったり学校のイベント絡みだったりするので、常に生徒が周りをウロチョロしているわけで・・・

だから当然なんですが、メインの3人様方は違和感感じたみたいですよ (* ̄m ̄) ププッ




さて主人公・古森に杉田さん


絵から受けていた古森のダメっぷりにはあまりにデキそうなお声の杉田さんでしたが(笑)
やっぱりそこは上手いんですよねぇ
話が進むにつれてどんどんダメっぷり度が上がっていくんですから驚きです。

でも、ただダメなだけでなく、案外受け入れちゃうと男前な部分を持ってる男なので(それでも失敗多いけど・・・)、その辺りのギャップも素晴らしかったです。




同僚の多岐川に諏訪部さん


そういや、久しぶりに諏訪部さんのカテゴリーをチョイス出来た気がします(笑)
彼も最近とんとBLCDに出てこられなくなりましたからねぇ


多岐川ですが・・・まぁ〜〜〜本当に諏訪部さんの声にピッタリな役で。
ただ、今回は教師・多岐川としての台詞が多めだったので、エロさを押し殺した台詞が多く、それがまた素敵??

種馬ボイスももちろんあのシーンになれば「むほほほほ (* ̄m ̄) 」って位聞けますし
こちらもこのギャップに一々「ひいぃぃぃーーーー?????」と身悶えさせられました (〃∇〃) てれっ☆




そしてちょこっとだったのが本当に残念な位の藤田父役の岸尾さん


最初は古森か多岐川のどちらか狙いか?的なSっぽい色っぽい声に「うおっ!」となりましたが、結局はしゃしゃり出てきたといってもなんか中途半端
ただの人のいい多岐川の先輩兼古森の生徒の父兄の枠から飛び出ずなんかミョーに残念っ

多岐川自身が割りに毅然とした奴なので何が起こっても・・・な気はしますが、
それでももうちょっとかき回し役になって欲しかったと逆にCDを聞いてそう感じてしまいました。



この作品は続いてましたよね?
続編は雑誌を買わなくなってしまったので全くわからずなんですが、この藤田父は絡むんでしょうか?
ちょっと確かめたくなってきました(笑)



コミックはカットが少ない長所がありながら、絵の雰囲気が音だけでは伝わらない短所がありますが、これは概ね上手く作られていたんじゃないかな〜?

最近、Atisさんから発売されるCDはハズレが無い気がします。








雑記





今日は朝からウンザリするような音を立てて土砂降りの雨
たかが毎日の見送りとゴミ出しに出るだけでもイヤンになっちゃう程。
なので、今日こそ!と思っていた郵便局の用事、明日回しにしてしまいました(^^ゞ


しかし、今頃になってすっかり雨はあがり・・・(もっと早くあがってくれてれば)
なんかもうダメダメな一日になってしまいました。


いや、ここのところ膝用に飲んでいる薬を変えてから、少し調子上向きと思っていたんですが、やはり梅雨入りして毎日のお天気
やっぱり一番に悲鳴を上げたのは膝なんですよねぇ

僅か10分足らずの郵便局に行くのにも決心が要るなんて情けない


しかし、それ以上にまだ悩むか!なのが明日までが期限のCDの振込み
モノは押さえてあるのに未だ決心がつかず

こういう場合はスッパリ諦めるべきか?
主人公(受け)のキャストがビミョーなんですよね。
お勉強だと思って今から振込みに行くか???(なんて優柔不断な私_(_”_;)_バタッ)






実は日曜にまた東京までお出かけ予定の私
来週の日曜はマンションの草取りがあるし、
その次の日曜は横浜までお出かけ♪


なんて無謀なんだ!私(爆)
でも、草取り以外はめっさ楽しみにしているイベントなのでなんとか頑張ります
とにかく今度の日曜だな・・・
お初ちーちゃん見てきます?????
写真でも動いてる様も見ていますが、やはり生は違うだろうし・・・

さぁ!私には決断力と膝だーーー!オーーーっ
(どんな日記?/爆爆爆)


百歌声爛第三弾を聞きました!











第一弾から欠かさず聞いてきた百歌男性声優編


前作の感想はコチラコチラ




今回の歌い手さんは・・・


近藤隆さん TOUGH BOY (「北斗の拳2」より)/SARA (「CITY HUNTER」より)/ルネッサンス情熱 (「ミスター味っ子」より)/ミッドナイト・サブマリン (「未来警察ウラシマン」より)/黄金戦士ゴールドライタン (「黄金戦士ゴールドライタン」より)/アステロイド・ブルース (「銀河烈風バクシンガー」より)/火の鳥 (「火の鳥 鳳凰編」より)/ダイアの花 (「BLACK CAT」より)/SILENT SURVIVOR (「北斗の拳」より)/夢光年 (「宇宙船サジタリウス」より)


石井真さん ニルスのふしぎな旅 (「ニルスのふしぎな旅」より)/失われた伝説を求めて (「機甲創世記モスピーダ」より)/コブラ (「スペースコブラ」より)/恋の呪文はスキトキメキトキス (「さすがの猿飛」より)(石井真)/カムヒア!ダイターン3 (「無敵鋼人ダイターン3」より)/Separation (「蒼穹のファフナー」より)/ブルーウォーター (「ふしぎの海のナディア」より)/誰がために (「サイボーグ009」より)/緑の陽だまり (「山ねずみロッキーチャック」より)/パーマンはそこにいる (「パーマン」より)


大川透さん マッハGOGOGO (「マッハGOGOGO」より)/タイガーマスク (「タイガーマスク」より)/サイボーク009 (「サイボーク009」より)/あしたのジョー (「あしたのジョー」より)/CRY NO MORE (「BLOOD+」より)/仮面ライダーのうた (「仮面ライダー」より)/悟空が好き好き (「悟空の大冒険」より)/ルパン三世主題歌2 (「ルパン三世(TV第1シリーズ)」より)/消せない罪 (「鋼の錬金術師」より)/ガッチャマンの歌 (「科学忍者隊ガッチャマン」より)


梶裕貴さん めざせポケモンマスター (「ポケットモンスター」より)/WILL (「仙界伝封神演義」より)/Wild Flowers (「ゾイド-ZOIDS-」より)/おはよう。 (「HUNTER×HUNTER」より)/dis- (「無限のリヴァイアス」より)/W-Infinity (「GEAR戦士電童」より)(梶裕貴)/brave heart (「デジモンアドベンチャー」より)/FRIENDS (「仙界伝封神演義」より)/変わらないもの (「時をかける少女」より)/ガーネット (「時をかける少女」より)


鈴木千尋さん シングルベッド (「D・N・A2〜何処かで失くしたあいつのアイツ〜」より)/太陽がまた輝くとき (「幽☆遊☆白書」より)/アンバランスなKissをして (「幽☆遊☆白書」より)/SEVENTH MOON (「マクロス7」より)/SHINING SOUL (「天空戦記シュラト」より)/夢を信じて (「ドラゴンクエスト」より)/残酷な天使のテーゼ (「新世紀エヴァンゲリオン」より)/RAJAH (「天空戦記シュラト」より)/君をのせて (「天空の城ラピュタ」より)/はじめてのチュウ (「キテレツ大百科」より)


小山剛志さん バビル2世 (「バビル2世」より)/疾風ザブングル (「戦闘メカ ザブングル」より)/若き旅人 (「釣りキチ三平」より)/ターンAターン (「∀ GUNDAM」より)/夢想歌 (「うたわれるもの」より)/ルパン三世のテーマ (「ルパン三世」より)/創聖のアクエリオン (「創聖のアクエリオン」より)/残酷な天使のテーゼ (「新世紀エヴァンゲリオン」より)/愛をとりもどせ! (「北斗の拳」より)/もののけ姫 (「もののけ姫」より)


鳥海浩輔さん よ光よ (「怪傑ライオン丸」より)/宇宙刑事シャリバン (「宇宙刑事シャリバン」より)/テッカマンの歌 (「宇宙の騎士テッカマン」より)/ダルタニアスの歌 (「未来ロボダルタニアス」より)/ボルテス5のうた (「超電磁マシーン ボルテス5」より)/王者・侍ジャイアンツ (「侍ジャイアンツ」より)/タイガーマスク二世 (「タイガーマスク二世」より)/疾風ザブングル (「戦闘メカ ザブングル」より)/地獄のズバット (「怪傑スバット」より)/行け!ザンボット3 (「無敵超人ザンボット3」より)


浪川大輔さん 燃えてヒーロー (「キャプテン翼」より)/IT'S (「ツバサクロニクル」より)/キン肉マン Go fight (「キン肉マン」より)/夢を信じて (「ドラゴンクエスト」より)/タッチ (「タッチ」より)/炎神戦隊ゴーオンジャー (「炎神戦隊ゴーオンジャー」より)/宇宙戦艦ヤマト (「宇宙戦艦ヤマト」より)/ドラえもんのうた (「ドラえもん」より)/崖の上のポニョ (「崖の上のポニョ」より)/あしたのジョー (「あしたのジョー」より)


岸尾だいすけさん FLASH BACK (「キャプテンパワー」より)/WINNERS FOREVER〜勝利者よ〜 (「機動戦士Vガンダム」より)/LONELY BABY (「ストリートファイター2 V」より)/邪魔はさせない (「F」より)/夜をぶっ飛ばせ (「超音戦士ボーグマン」より)/Tender (「超音戦士ボーグマン」より)/TRANSFORMER 2010 (「戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー2010」より)/MIDNIGHT BLUE (「機動警察パトレイバー」より)/愛の金字塔 (「六神合体ゴッドマーズ」より)/You are my Energy (「F」より)


諏訪部順一さん 魔法使いサリー (「魔法使いサリー」より)/すきすきソング (「ひみつのアッコちゃん」より)/魔法のマコちゃん (「魔法のマコちゃん」より)/ドンちゃんのうた (「魔法使いチャッピー」より)/幸わせを呼ぶリミットちゃん (「ミラクル少女リミットちゃん」より)/キューティーハニー (「キューティーハニー」より)/魔女っ子メグちゃん (「魔女っ子メグちゃん」より)/魔女っ子チックル (「魔女っ子チックル」より)/女の子って (「花の子ルンルン」より)/魔法少女ララベル (「魔法少女ララベル」より)




楽しみにしてたのは大川さんとちーちゃんと諏訪部さん。

逆にお初の方は石井さんでした。



とにかく週末という事もあってなるべく静かに聞く・・つもりでしたが、三弾ともなると知らない曲もだいぶ増え(世代の差ですか?)「知らないなぁ」「上手い!」「イイ声だなぁ」とかボソボソ喋り頻発で
同居人に「楽しそうでよろしいね!」と言われてしまう始末(笑)


中でも一番驚いたのがちーちゃんの「君をのせて」
ラピュタの超有名な歌ですが、まるで女性が歌っているよう!


聞き惚れてしまったのが大川さん♪
さすが学生時代は合唱部だった実力でしょうか?
本当にイイお声でした〜♪


大爆笑してしまったのは諏訪部さんでした!
頭っからエンジン全開状態☆
決してテニプリの跡部ソングのつもりで聴かないで下さい(爆爆爆)
まだ笑いが止まりませーん!



その他だとお初だった石井さんがとてもイイお声の方ですごくお上手でした!!!
鳥海さんは定評どおりです。
すごくお上手でした。
梶さんは歌声まで可愛くて♪ポケモンなんかサイコーでしたよ!


意外?と言っては申し訳ない?小山さんがとても高音で歌われる方だった事。
この方ですぐ思い出すのは「トリブラ」のレオン・ガルシアですが、アニメでの声はどちらかというと低音ボイスだった気がするんですが(^^ゞ
もののけ姫なんかすごかったですよ!(まぁ、さすがにあそこまでは高い声じゃなかったですが/爆)



大川さんと諏訪部さんの歌ってらっしゃる曲はほとんど知ってたんですが、近藤さんが歌ってらっしゃるのが逆にほとんど知らなくて・・・
勉強し直してきます(笑)







さて第三弾まできた百歌シリーズですが、今後もあるのでしょうか?


森川さんとか子安さんとか関さんも歌ってないですよね!
若手だと小野さんや中村さんも歌ってなかったような?

是非是非次回はその辺の方が歌って下さる事を祈りつつ・・・


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