アニメのレビューを中心に大好きな声優さんの話題やBL作品を書いてます!

2006/07123456789101112131415161718192021222324252627282930312006/09

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
日曜は某レンタルショップが半額をやっていたのでちょいといろいろ借りてきました!

【トリニティ・ブラッド】DVD9〜12巻

トリニティ・ブラッド chapter.9 ◆20%OFF! トリニティ・ブラッド Chapter.10 ◆20%OFF! トリニティ・ブラッド chapter.11 ◆20%OFF! トリニティ・ブラッド DVD Chapter.12 --通常版--

本当はこれに「名探偵コナン」の【瞳の中の暗殺者】を借りたかったんですが、こちらは残念ながらレンタル中で叶いませんでした。

あとはCDを数枚


Color of the Heart (UVERworld)
This Love (アンジェラ・アキ)
rose (ANNA inspi' NANA)a little pain (OLIVIA inspi'REIRA)
OPEN YOUR MIND (石田耀子)
ハネウマライダー (ポルノグラフィティ)
DIRTY OLD MAN〜さらば夏よ〜 (サザンオールスターズ)
純恋歌 (湘南乃風)
Keep Holding U (SunMin thanX Kubota)
マタアイマショウ (SEAMO)
気分上々↑↑ (mihimaru GT)
惑星タイマー (福耳)
Good-bye days (YUI for 雨音薫)
真昼の月(島谷ひとみ)
  以上 シングル

NAMELESS WORLD (コブクロ)  アルバム


以上です!


んで本題ですが(笑)
その某レンタル屋はご存知のように本屋を併設しているんですが、そこでやっと

亜樹良のりかず原作
「ツインズ・ラビリンス」(リブレ出版)を発見☆
ツインズ・ラビリンス

それともう一冊
やまかみ梨由原作
「ぴかぴかDAYS」(花恋コミックス)
ぴかぴかdays

の2冊を購入。未だ買えないでいる高永ひなこさんの「不器用なサイレント」と「学園ヘブン〜中嶋編〜」は遠方に住む友人が押さえてくれまして、多分明日届くかと♪
ありがとーーー!Cちゃん!恩にきます!!
不器用なサイレント


そして、火曜は別の用事で出掛けてきたのですが、そこのメ○トで

BE×BOY GOLD 10月号
コミックJUNE 10月号
CIEL Tre Tre 10月号増刊


山田ユギ原作「夢を見るヒマもない」(シャレードコミックス)
8月発売コミックス夢を見るヒマもない

神葉理世原作「僕の恋の話・ヒメゴト」
8月発売コミックス僕の恋の話・ヒメゴト

華藤えれな原作、円陣闇丸 絵
「サウダージ」(リンクスロマンス)
サウダージ


を購入。
まずは雑誌から読んでいるので読めていないモノに関してはこれからおいおい感想など。


関連記事
スポンサーサイト
見てすぐに感想を書く予定でしたが、とにかく最近どうも体調不良なんだかPCに向かう気力がゼロ状態になってしまって(^^ゞ
去年の今頃もPCに向かうと吐き気があったりしたんですが、どうもそういうサイクルになってしまったんですかね?(笑)
去年ほど酷くないんですがなんとなく今年も気持ち悪くなってしまってます(>_<)




さて、待望のモリ先輩中心のお話です!
原作では確かにあんまり喋ってはいなかったけど、とにかくいっぱい見れる!?と期待タップリで先週から楽しみにしてました♪

ええ・・・やっぱり喋ってもそこはモリ君・・・「ああ。」なんて一言の会話ばかり。
ああ!一度でいい!先日聞いたCDのように山のようにお話して欲しい?
しかし、始まった初っ端がイキナリの新撰組ネタ!これも実は楽しみにしていたんですよね!
よくぞあそこまで語ってくれたぞ!れんげ嬢vv
ま、新撰組スキ〜は彼女の言葉に尽きるんじゃないでしょうかね?(笑)
それにしても何故環は新撰組コスじゃなかったんでしょうね?
ま、それもれんげちゃんのアドバイスゆえでしょうけど(≧m≦)ぷっ!


そして待ってたよぉ〜〜〜〜???カサノバ君♪
君のその鋭い目つきももれなくモリ君が付いてくると思えば愛しいさね(爆)
あんなにいいようにホスト部の面々にイジられてる君には気の毒さを覚えつつもついつい応援したくなるってものでしょう!
フレーフレーカサノバ君vvv

そんな彼を雰囲気と表面だけでよそよそしく付き合わないロン毛の舎弟君(名前・・・忘れました!後で確認します!)彼のおかげで救われたよね。
思いっきり缶けりしてチョーダイ!/爆
あとやっぱり態度が変わらない天然キャラハルヒのおかげ。

しかし、最後でハルヒが女だと知ってしまったカサノバ君。
ハルヒを見るとドキドキする理由も納得いったと思うけど・・・またまた来週の放送が楽しみだ!

それにしてもやっぱりハニー先輩とのやり取り・・・
くうぅぅぅぅーーー!タマラン!(爆)


「僕を利用していたの?」
ブンブンブン!(頭を振って否定している音/爆)


たまに見せるあのオチャメな顔に弱いんですよ!(ほとんど病気でしょうか?


関連記事
久保帯人原作 「BLEACH」1巻〜22巻

BLEACH(ブリーチ) 1〜22巻 久保帯人/作


ようやく読破しました!
TVシリーズはほぼ原作どおりに進んでいるんですが(現在はオリジナルストーリーを放送中)、やはりところどころカットされている部分があったり、オマケ絵っぽいのが描かれていたりととても楽しんで読むことが出来た。
一応内容を書くと


生まれつきオレンジ色の髪をしているゆえよく絡まれてしまうが、本人はいたって普通の高校生の黒崎一護。
しかし、唯一つ他の人と変わっていたのは昔から霊が見えてしまうこと。
そんな彼の目の前に謎の生物とそれを退治しようとする黒装束の少女が!!!


TVシリーズでは21巻まで終わってましたかね?
絵としては知っていましたが、改めてブラック藍染様の原作バージョンはウットリです:*:・( ̄∀ ̄ )。・:*:・ポワァァァン

22巻から現在雑誌で連載中の新しい展開になってます。
新しい敵キャラも次々出てきていますが、とにかくなんといっても目を奪われたのが雨竜パパと一護パパの存在。
もちろん、既に出てきている2人ですが出てくる意味合いとかっこよさがぜーーーんぜん違う!?
もうっ!早く原作の方にTVシリーズも戻して欲しいですよ??
特にイッチーパパの死神装束・・・涎モノです!
オヤジ〜’s萌えしている私には早く2人の喋っているところが見たい!
言い争っててもイイから♪(それすらも萌え?
だってぇ〜絶対に過去に何かあったっポイもの(≧m≦)ぷっ!・・・この2人


それにしてもすっごくカッコイイシーンで22巻が終わってしまっているので、早く23巻がよ・み・た・い???


関連記事
いや〜〜〜書きたい事が沢山あって困りますぅ〜〜〜??
まずは昨日届いたリブレさん復活CD第一弾の「豪華客船で恋は始まる4」から。

水上ルイ原作、蓮川愛 絵
「豪華客船で恋は始まる4」★★★★☆
Qエッグレーベル(原作 ビブロス出版)

新譜☆豪華客船で恋は始まる4


キャスト

倉原 湊/櫻井孝宏
エンツォ/子安武人
フランツ/岸尾大輔
ホァン/宮田幸季
ジブラル/檜山修之
ベリーニ/中村大樹
セルジオ/若本規夫
リン/一条和矢



湊は無事高校を卒業し、愛するエンツォの国イタリアのベネツィア大学に進むことを夢見ていたが、条件が厳しくあと2年は日本の大学で勉強しなくてはならなくなってしまった。
2年の遠恋生活・・・しかし、

『変わらない互いへの気持ちを信じれるから頑張れる・・・』

エンツォの励ましもあって気持ちを新たにする湊だった。
そんな湊も今はエンツォの船、【プリンセスベネツィア2】で暫くぶりの再会を果たしていた。
フランツも新しい客室係のホァンも優しく、相変わらず「お仕置きするよ」と優しく微笑むエンツォ、ジブラルなどに囲まれて楽しい航海をしていたが、船内のカジノで知り合ったベリーニの存在で船内で大問題が起こる。

ベリーニの所持している指輪が紛失したというのだ。
そして真っ先に疑われたのがベリーニの担当だったホァン。
エンツォをはじめとして誰一人ホァンが犯人とは疑っていないが、肝心の指輪が出てこない。
心配した湊はエンツォに内緒でフランツとベリーニの部屋を探すがやはり見つからない。
エンツォはジブラルの知り合いやインターネットを使って別の方向からベリーニを探っていたが、実は噂で聞いていたのと実態はあまりにかけ離れていて・・・



久々のエンツォーーーーー!です??
もうすっかり子安エンツォにメロメロ〜(←死語か?/爆)
湊もすっかり櫻井くんで展開してます。

相変わらず湊くんが狙われててエンツォも気が気じゃないよね!って感じですね。
しかし、出会い編を抜かすと2作目と3作目が凄い展開だったせいかな?今回はちょっと盛り上がりに欠けたかな?という気が(私の中だけですが(^^ゞ)
いや、原作ではそうでもなかったんですが何故かCDではあっけなかったというか・・・(苦笑)
・・と思ったら、フリートークの部分で子安さんが「何故か毎回この作品の時って体調を崩してるんですよね」とのこと。
ありゃ〜〜〜それでなんとなくエンツォの甘い囁きの部分がイマイチだったのかな〜?
いや、でも私の中ではエンツォよりなんとなく櫻井くんのノリの方がイマイチに感じられて・・・なんでだろ?????

しかし、前回文句をたれていた岸尾さんも檜山さんも慣れたというか・・・(笑)
今回からの参加の宮田さんもいつもより抑えた大人っぽい感じの声でよかったです。
宮田さん・・・JDシリーズに抜擢されたからかな〜?水上さん作品続いてるな(呟き)
今回の掻き回し役ベリーニ役の中村さんも上手かったですし、ラストのラストにちょこっとだけ出てきた、水上作品常連の一条さん・・・相変わらずのエロボイスです?別にそんなシーンじゃないのに喋るだけでエロい(≧m≦)ぷっ!
というように本当に周りのキャストは文句なしでした。

そんな中でも群を抜いているのが毎回ラストでちょっとだけ出演される愛しのエンツォパパ役の若本さん!
しかしね。。。これも持ち味とは思ってますが、今回は些かやり過ぎじゃないですか?(笑)
いつもよりテンション高過ぎますって!!!
もう一言喋るだけで大爆笑???
こんなに全ての人物の存在を無に帰してしまう人って居ないんじゃないでしょうかね(爆)
でも、きっと誰よりもセルジオさんの登場を心待ちにしてるだろうな・・・私(≧m≦)ぷっ!


他に聞いたCD(簡単にですが)


あすま理彩原作、如月弘鷹 絵
「君知るや運命の恋」★★★★★(★4つ半)
フィフスアベニュー (原作 白泉社花丸文庫)

フィフスアベニューCD君知るや運命の恋


キャスト

樋之口奈津:鈴木千尋
日高眞一郎:小西克幸
高橋八起:笹沼 晃
樋之口憲和:大川 透
山本:中村俊洋



奈津は檜之口侯爵家に生まれながら妾の子(主人が女中だった奈津の母に産ませたのが奈津)として異母兄に苛められ、まるで使用人のような扱いを受けていた。
そんな奈津の学友日高が奈津の兄に捕まり拷問にあった。
樋之口としては成り上がりの日高家がのし上がってしかも自分の会社に影響を与えているのが許せなかったのだ。
そんな日高を実は態度とは裏腹に恋していた奈津は正体を隠して(日高は薬で視力を無くしていた)甲斐甲斐しく介護し続けた。
「一緒に逃げよう」と言う日高の誘いを断り、ただひたすら日高を逃がすことのみ考える奈津。
日高の留学もあり2人は別れた・・・もう二度と出会うことも無いと思って。


しかし5年後帰国した日高は以前以上に綺麗に艶っぽくなった奈津を見て心がざわめく。
ただ、没落した樋之口家とその借金を頼む為にパーティーに参加させられている奈津への噂は酷いものだった。
自分への仕打ちを考えても「樋之口」と聞くだけで腸が煮えくり返る思いをする日高。
でも奈津から目が離せない・・・。

5年経っても恩人である【彼】のことを忘れず探していた日高の前に八起が現れた。あの時の【彼】だと。
澱みなく5年前を語る八起だが、どうしても日高はしっくりこない。
ある芝居の会場で鉢合わせした奈津を自宅まで連れて行き、【彼】の正体を問いただすが口を割らない奈津。奈津としては言えるわけがなかった・・・嫌われている自分があの時の【彼】だとわかって日高を失望させたくなかったから・・・背けられるのが恐かったから。
頑なな態度をとる奈津を手酷く抱く日高だったが、何故かその日を境に以前以上に奈津に対する執着を意識するようになって・・・。



原作込みで聞きました!
最初は「ちょっと暗いかな?嫌になっちゃうかな??」と思ったんですが、私こういう話好きなんです!確かに体罰とか折檻とか好きじゃないんですけど、すれ違いラブ(こんな書き方すると軽っぽくて嫌だけど)風の展開ってすごく好きなんです!
最近、骨太小説じゃない作品で好きになったのってこんな感じが多いし。
原作は課題図書で回ってきたんですが、早速マイブック決定しました!\(^o^)/
特に今私の中では切ない系キャラを演じさせたらちーちゃん!!と言い切ってしまってもイイ!と思えるほど鈴木さんがお気に入りなんですが、今回の奈津も?
また小西さんの切なげな声がセクシ〜なんですよね。

しかし、なんといってもBLEACHの狩矢をしのぐほどの悪役っぷりがいっそ清々しいほどの大川さんの演技が素晴らしかったです。



吉田珠姫原作、高永ひなこ 絵
「神官は王に愛される」★★★★☆
インターコミュニケーションズ(原作 海王社)


新譜☆☆神官は王に愛される☆


キャスト

千葉進歩(冴紗)
中井和哉(羅剛王)
小野大輔(和基)
間宮康弘(宰相)
北斗利佳(女官)
梁田清之(永均)
松岡文雄(最長老)
一城みゆ希(ストーリーテラー&女官)



冴紗は現人神(あらびとがみ)の『聖虹使(せいこうし)』になるべき人物であるが、事あるごとに羅剛王は自分のもとに呼び寄せている。そんな羅剛の気持ちを量りきれないでいる。
自分がこのような道に進むことになったきっかけは羅剛が言い出したことからだったからだ。
そんな冴紗に「愛している」と告げる羅剛。
ずっと羅剛を愛していた冴紗は嬉しくてたまらなかったが、同性で結ばれるわけでもなく婚姻の儀が近付いている羅剛に告げるわけにもいかず苦しむ冴紗。
羅剛の婚姻の日に羅剛への思いを断ち切るために聖虹使になる儀式を執り行なおうとするが、まさに儀式を始めようとしたその時、冴紗の目の前に羅剛が現れ冴紗を連れ去ってしまう・・・



残念ながら原作は未読なのですが、ファンタジー系はちょっと苦手意識があるため今までそういう類のBL本を読まなかったせいでしょうか?ちょっと不思議な感じのした作品でした。
でもすごい純愛で聞いていてすごく素敵な作品でしたね。
とにかく何がよかったって中井さんの声でしょう??
もうすっごくかっこよくて切なげでセクシーで素敵でした!
ここのところポイントが高くなってる中井さん(いや、だってゾロのイメージ強過ぎるし、最初に聞いたBLCDがガテン系だったんですもの(^^ゞ)今回も素敵でしたーー!

逆に高永さんの絵を見て千葉さん・・・ちょっとキツかったです?
いや、お上手でしたしダメじゃないんです
ただ、ちょっと冴紗の雰囲気からすると声がちょっと老けてたかな?って・・・(相変わらずキツイこと書いてるのは承知してます)
私個人の意見なんで怒らないで下さいね。

私的には永均役の梁田さんのポイントも渋くて素敵で高かったでーす????


関連記事
金曜から急に忙しくなった上、母屋サイトのキリリクイラストを仕上げていたので放置プレー状態になってしまってすみません


土曜、手元にテニプリOVA『全国大会編』Vol1〜3まで届きましたー!\(^O^)/
しかし、土曜は町内の祭りの係で駆り出されていたので見れなかったので、昨日しっかりと堪能いたしました!


テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会編 Vol.1  テニスの王子様 Original Video Animation 全国大会編 Vol.2 テニスの王子様 Original video Animation 全国大会篇 Vol.3


全国大会一週間前、大石は対戦相手を決めるくじ引き会場にいた。
周りには見慣れた関東勢だけでなく、各地から勝ち抜いてきた代表校の面々も集まっていた。
青学の番になった時、肘の故障から完全復帰した手塚が現れ、会場が色めきだす。
そして大会当日、ある少年が日本に降り立つ。
大会会場では第一回戦の六角中と沖縄代表の比嘉中の試合が。
周囲の予想は断然六角中であったが、沖縄武術の猛者ばかりを集めた比嘉中のメンバーは圧倒的な強さで六角中を破る。
しかし、試合の途中で六角中の顧問であるオジィに故意にボールをぶつけるなど、全体的にあまりいい感じのしない連中揃い。
しかし、たまたまその時会場に到着した少年の打ったサーブがオジィに故意にボールを当てた選手の頭の横を掠める。
そう!その少年こそアメリカの武者修行から帰国したリョーマであった。

残念ながら六角中の負けで終わった一回戦。その帰り、大石から選手のオーダー表の入れ替えの提案がなされる。驚く一同。
しかし、そこにはどうしても全国大会を勝ちたい大石の強い思いがあった・・・。



こんな感じで話が進んでいき、2巻はシングルス3のリョーマ対比嘉中の田仁志の戦いとダブルス2の不二と河村の戦い。
3巻は大石欠場による初シングルス出場になる菊丸と甲斐の試合とダブルス1の乾&海棠の試合で構成されていて、次はいよいよシングルス1の手塚の試合・・・というところで終わってしまった。
とにかく続きがとっても気になるところ。


もうもうもう!とにかく懐かしいやら楽しいやら♪
でも、見始めると毎週欠かさず見ていた頃に気持ちが簡単に戻りますねぇ??
今回の内容はTVシリーズの続編になっています。
うちは上の子が完全に立ち読み派なので、たま〜にちょこちょこと読む程度しかなくて、それも最近は読めていないので今、どことどこが・・・誰と誰が戦っているのかさっぱりわかっていないんですが、ちょうどこのOVAの頃はちょこっとだけ内容を知っているので、誰の声を誰がやっているのか?どんな映像になるのか?ワクワク?

まず萌えたのは(笑)オープニング曲の間に流れる画像で、跡部っちの横に忍足くんが!!!
ええ!樺地じゃなくて忍足くんなんですよ????
個人的に今一番大好きな忍足くんの出番の多さにウットリです(爆)
声は未だに一度も発せられていないんですが、案外カットが多いのと、なんたって忍足くんが自分の試合を終えた後青学の試合を見ているチームメイトのもとに来た時、跡部が忍足くんの肩をポンっと叩いてニッと笑うシーン!!キャーq(≧∇≦*)(*≧∇≦)pキャー
その間2人で見詰め合っちゃって・・・いや〜〜〜〜〜〜〜ん????(蹴)

あとは1巻で手塚が会場に現れた時、何故か大石くんが頬を赤らめてるんですよ!
何故にそんな乙女な表情?!aa

あとはやっぱり乾くんと薫ちんですよねぇvvva?
いや!いつ見てもいい!!この2人の何とも言えない雰囲気♪
TVシリーズの時から大好きです???

それと、リョーマが勝った時、何気に手塚と目を合わせるんですが、リョーマを見て頷く手塚にも萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜??(殴)

萌えとは離れますが、不二達と戦ったダブルスのうちの1人(平古場)の声がすっごくかっこいい〜〜〜と思って聞いていたら、吉野裕行さんだったんですねぇ。
なんとなく聞き取りにくい沖縄弁でしたが、吉野さんの時だけは素敵でした〜〜〜!(他の比嘉中の声をやってらっしゃる声優さん方、本当にごめんなさい
声もですが、平古場は一度は監督の指示に従って青学の監督すみれさんに向かってボールを打つんですが(オジィの時と一緒ですね!なんて姑息な監督だ!?a?)すばやく反応した河村くんによって阻まれるんですが、再び同じ指示を出した監督に向かって「監督といえど俺の試合に余計なことはするな!」みたいな事を言って怒鳴るんですね。
今までチーム全体が姑息な集団に思えていた私にはますますこの一言で目がハートマークになってしまって・・・?????
あとは久しぶりの河村くんの「へい!ヘイビ〜!」「グレートぉー!」の台詞に波動球と不二くんのトリプルカウンター♪
残念ながら次々破られてしまいますが、それでも相変わらずヒグマ落としはかっこいいです??

あとは、1巻にはリョーマ役の皆川純子さん、乾役の津田健次郎さん、河村役の川本成さん、海棠役の喜安浩平さん、跡部役の諏訪部順一さんのトークが入っており、3巻通して音声解説(?)が特典として入ってます。
1巻は聖ルドルフの観月と不二の弟の裕太の解説。
2巻は立海大付属の真田と柳の解説。
3巻は宍戸と鳳の解説になっている。


観月の声が聞こえてきた時は正直「ばんざーーーーい!」状態だったんですが、どうもいつもの観月らしさがちょっと弱くて・・・(爆)
もっと悪役&おちゃらけキャラを前面に出した会話になってて欲しかったなぁ。
逆に宍戸と鳳はねぇ・・・プププッ??
もう鳳くんの宍戸に対する懐きっぷりが『萌え』!!
もういちいち可愛いったら???
あと、OP曲、歌ってるのがDon@Bayというらしいんですが、どう聞いても皆川さんと置鮎さんにしか聞こえないのですが。
TVシリーズでもいろんな組み合わせで声優陣に歌わせているので、今回もそうじゃないかなぁ〜?って思ってるんですがa


?はぁ〜〜〜〜〜〜〜続きが見たい?


関連記事
ただいまーーー!です(^O^)/

無事、火曜日の夕方大阪より戻って参りました!
ところが、出かける日の当日にPCの調子が再び悪くなってしまったので、戻ってきて即飛び付きたかったんですが、一昨日から昨日にかけて調整していてなんとか復活出来ました!(苦笑)

さっそく、ツアレポ!と思っていましたが、まだ画像を取り込んでいないので先に購入した本!!
大阪に出掛ける前日に義姉のところへのお土産を購入するので出掛けたので、ちょっと・・・のつもりで(爆)メ○ト&本屋に寄ってしまったのが運のツキ(≧m≦)ぷっ!
(あ、12月からやる劇場版BLEACHの前売りも購入してきちゃいました!)


◎よかった
○普通
×未読


【小説】

「ブリリアント」 火崎勇 原作、麻々原絵里依 絵 キャラ文庫  
7月発売文庫ブリリアント
「初恋の未来」 火崎勇 原作、小山田あみ 絵 リーフ出版  
初恋の未来(さき)
「追われる夜の獣」 遠野春日 原作、やまねあやの 絵 プラチナ文庫  ×
6月発売文庫追われる夜の獣
「熱情と執着のベクトル」  ×
熱情と執着のベクトル
「情欲と視線のベクトル」きたざわ尋子 原作、高宮東 絵 角川ルビー文庫  ×
情欲と視線のベクトル


火崎さんの作品は今までは1冊しか持っていなくて、その他の作品は某兄貴からお借りして読んでいる・・・程度の方でした。嵌る嵌らないが割りとハッキリしていた方だったので。
今回、内容に惹かれて購入した2冊でした。
いや〜〜〜今回のこの2冊はよかった?一気に読んでしまいました。

「ブリリアント」画家の同期として友人として紺野としては決して打ち明けられないが、飾沢を友人以上の気持ちを抱いて親密に付き合っていた。しかし、利き腕の右肘に違和感を覚え医者に診せると悪性の腫瘍との診断が・・。自分の絵が好きだ!描き続けろ!と言う事情を知らない飾沢、しかし切断をしなければ命にかかわる。
愛する飾沢の願いを叶えられない自分を飾沢に見限られてしまうならと飾沢に対する気持ちを全て殺して嘘をつき、彼の前から姿を消したが・・・。


「初恋の未来」天国にとってただ1つの恋・・・それは高校時代に付き合い、そして卒業と共に別れた親友「梶」との初恋だった。
そしてそれから8年経っても忘れられない。
そして唐突に職場近くの定食屋で忘れられない梶と再会するが、彼には別に好きな相手が既に居て・・・。
止まっていた時間が再会を機に再び膨らみ始める天国。でも現実は思っていた以上に辛くて。


「追われる夜の獣」 久しぶりに遠野作品を買ってしまいました!でも、ほとんどやまねさんの絵で買ってしまった感じ?(笑)
ザッと読みましたが、もしかしたら嵌れないかも;;
「ベクトルシリーズ」は「欲望のベクトル」と「衝動のベクトル」は既に購入して読み終わっていましたが、こちらは高城と亨の話。もしCD化したら鳥海×緑川ですね。
ちょっと時間差が出来てしまいましたが、読みたいと思っていたのでようやく購入。



【コミック】

タクミくんシリーズ「June Pride」 ごとうしのぶ 原作、おおや和美 絵 角川書店  
「恋はあせらず(初回限定版)」 天王寺ミオ コアマガジン  
8月発売コミック【初回限定ミニドラマCD付】恋はあせらず
「Nightmare Fortress〜魔神の城塞〜」 小笠原宇紀 リブレ出版  
8月発売コミックスNightmare Fortress〜魔神の城塞〜
「満たされる唇」やまかみ梨由 リブレ出版  
8月発売コミックス満たされる唇
学園ヘブン丹羽編 リブレ出版  

以上です。


タクミくんシリーズはCDを聞いてから少しずつ買い求めています。
内容がもちろん気に入っているんですが、ほとんどおおやさん狙いって感じでしょうか?(笑)
そうそう!私が聞いたのはタクミくんを鳥海さん(・・・といっても浩輔さんではなく勝美さんの方ですね)がやられているんですが、(今よく目にするのは保志さんがタクミくんをやっていますね)最近彼のお名前を見かけないなぁと思ってちょっと検索しましたら、第二シーズンなので亡き沖田浩之さんとかが出ていた作品でしょうか「三年B組金八先生」に『高橋健』役で出演されていたんですね!知らなかったです。
ちなみに声優デビューは「みゆき」だそうです。
今は何をなさってるんだろう???すごく透明感のある声で、思春期の青年声やらせたらすごく素敵な方なんですけどね。

「恋はあせらず」名前のみチェックしていた作品で、天王寺さんだから買っちゃった?????って感じでしょうか?(笑)そして、今回初めて以前から気になっていたドラマCD付きの限定版を買ってみました。
声優さんもわからずに無謀かな?とも思いましたが。。。
ちなみにCDも聞き終わっていまして

キャスト

森野:下野紘
草間:浜田賢二
姫城:近藤隆
神崎:加瀬康之
英:長門三照


??なかなか良いキャストだと思いませんか?声もなかなか合ってましたよ♪8cmCDなので細部はかなりカットされていたのが残念ですが、それでもちゃんと話が繋がるように構成されていてまあまあ・・・かな?
これが小説だったら不満爆発でしょうけど。

内容は森野は転校早々見かけた草間に一目惚れしてしまうが、草間は教師である神崎に片思いをしていることがわかり、一目惚れと失恋を一気に味わう。
しかし、神崎に告白する意思の無い草間は外で発散する日々を過ごしており、耐えられなくなった森野は草間に自分の気持ちを伝え、草間に受け入れて貰えないまま身体を繋いでしまう。
最初は何とも思っていなかった筈の森野の存在がだんだん大きくなっていく草間。
訳のわからない感情にもやもやしながら神崎に告白し、そして神崎の言葉によって気付かされた自分の気持ち・・・そして・・・




「満たされる唇」「Nightmare Fortress〜魔神の城塞〜」「学ヘブ丹羽編」は既に雑誌で読んでいたのを購入しました。ま、好きだから買ったのよ???ですね(笑)
ただねぇ〜学ヘブは中嶋編が買いたいのに・・・無いんですよ??
あ、でも丹羽編は本当に久しぶりで懐かしかったです。もう雑誌も捨ててしまってたしa?


関連記事
日曜から子供達を連れて同居人が住んでいる大阪に行ってきます!
もしかしたら最終日にちょっとだけ京都に行ける・・・かな?
台風だけが心配ですな(笑)

一応、道頓堀のグリコマークだけは写メしてこようと思っていますが。
(ミラファンなら理由はわかってくれる・・・筈/爆)


さて、その前にともう3ヶ月更新していなかったKAZUSAのトップ絵を残暑見舞い用にUPしました。
よければご覧になって頂けると嬉しいな??
URLをご存知ない方もこのブログ内にリンクしてあります。
ん〜〜〜でもファンの方に「似てねぇぞ!」と言われる・・・・・・・・だろうなぁ


読み終わった本やCD、感想は旅行から帰ってきてから書きます。(8/22帰宅予定)

【読み終わった本】
純愛エゴイスト2(藤崎郁 原作、中村春菊 絵)
好きこそ恋の絶対(いおかいつき 原作、奈良千春 絵)

【聞き終わったCD】
神官は王に愛される (吉田珠姫 原作、高永ひなこ 絵)


関連記事
原作・絵こだか和麻 脚本 吉原理恵子
「乱れそめにし」★★★★☆
Studio K2(原作 竹書房)


乱れそめにし  ←CDの画像が無いので原作で


キャスト

志郎:伊藤健太郎
蒼月:星野貴紀
藤丸:高城元気
才蔵:吉野裕行
蓮華:遊佐浩二


この原作は読んだ方の感想は読んでいますが実は私自身は未読です。
ただ、こだかさんの作品にしてはかなり濃そうな内容だというのをわかっているだけ。
しかし、今回コミケで同人付きのCDが売り出されるという情報を掴んでいたのと、「間の楔」や「二重螺旋」などですっかりファンな吉原理恵子さんが脚本を担当されるということで興味をそそられたので買ってみることに。



裕福な家庭に生まれながら真っ赤な髪をしていて、刀を振るうのが好きな志郎は小さい頃から両親に疎まれつつ育った。しかも、弟藤丸が生まれてからは嫡男でありながら跡継ぎからは外され、唯一自分を慕う藤丸だけが心の拠り所だった。
そんな両親と藤丸の為に家を出る志郎。
泣かれるのを嫌がって挨拶なしに出てきた志郎だったが、後から藤丸が付いてきてしまった。
しかし、不穏な空気を読み取り家に藤丸を帰そうとするが一足遅く、盗賊に志郎も藤丸も捕まってしまう。
幼子を好む蓮華に藤丸を玩ばれる様を見せ付けられた志郎は身体を頭領である蒼月に差し出し、さらに盗賊の手伝いをするということで藤丸を魔の手からとにかく救い出す方法を選ぶ。

金品を奪った時だけ藤丸に会える志郎。
とにかく弟は乱暴されることからだけは守ってやれてる。生きていればいつかは逃げ出せるチャンスがあるとひたすら信じる志郎。
しかし、実は志郎の知らないところで藤丸は屈辱的な思いをしていた。
その全てを知っている藤丸の世話係の才蔵。
健気に生きる藤丸にだんだん挽かれていく才蔵は意を決しある決意を志郎に伝える。





こだかさんが出されていて私も続けて購読している同人誌「花と龍」という作品があるのだが、そちらもかなり暗くてイタイ話なのだが、ある意味それ以上な作品かもしれない。
「絆」「腐った教師〜」と同列で読み始めるとビックリしそうな内容だった。
どちらかというとこだかさんの原作というより、今回脚本を担当なさった吉原さんの原作と言った方がしっくりくる感じである。
また「花と龍」と違って時代劇なのがますます暗さとイタさを感じてしまってなかなか報われないこの主人公の兄弟生涯を思うと暗くなってしまう。
原作では今後の志郎のことを描かれているのか?それはわからないが、とにかくこのCDの段階では非常に辛くなってしまう。
しかし、吉原さんが脚本を担当されたことで吉原さんらしさみたいなものも盛り込まれて(私はそう感じました)暗いながらもなかなか良い出来ばえのCDに仕上がっているんじゃないでしょうか。

しかし、この話の辛いところは、志郎と藤丸兄弟の不遇さがあるんですが、それだけじゃなく志郎達を捕らえた側の蒼月にも才蔵にも実は隠された辛い過去があること。
またこの蒼月と才蔵は実は血が繋がっているのだが、どこかやはり血の繋がりを性格的に感じる2人が藤丸救出劇の中で自分の思いに対して勝者と敗者に別れるシーンがどこか物悲しかった。




中に封入されていた同人誌にも描かれていましたが、とにかくこだかさんは【受け】らしくない受けを描きたかったそうで、志郎のガタイはかなり筋肉質で攻め様体型(爆)。最初伊藤さんではどうなの?と思いましたが、なかなかよかったです。
また蒼月役の星野さんですが、「ゲットバッカーズ」の冬気士度役があるそうだが、あんまり覚えていなくて(笑)私の中では去年の7月から12月までテレ東で夜中に放送されていた「GUN ×SWORD」のヴァン役の方が記憶に残っている。低音ボイスのなかなかイイお声の方です。
ちょっとこだかさんの絵からすると声が気持ち若いかな?とも思いましたが、ほぼ雰囲気バッチリでこれもなかなかいい声優さん選びをされたんじゃないかな?と勝手に思ってます。

高城さんと吉野さんはLOVELESSコンビ?(笑)高城さんはミドリ役で、吉野さんは瑶二役ですね。
そんな2人のシーンはちょっとだけいや〜〜ん????なんて(爆)
吉野さんは今放送している「BLOOD+」のカイの時みたいな声なので、とにかくかっこいい??また絵と声が一番合っていたのは吉野さんだったんじゃないでしょうかね?

そして蒼月に恋する妖艶なオカマ風情の蓮華役の遊佐さんがとにかくメチャクチャ上手くて惚れ惚れしてしまいました。
遊佐さんの受け声は「この愛にひざまずけ」で既に聞いていて結構気に入ってるんですが、とにかくキャストを知っていながら『この声は誰だ?』と一瞬わからなくなるほど細い女の様な声にビックリしたしゾクっとしましたね。
とにかく上手いよぉーー!この方。


関連記事
原作&原案:妃川 螢 桜城やや 絵
「罪作りな君−against LOVE−」★★★★★(★4つ半)
リーフサウンドノベルズ


against love2.jpg

■キャスト■
SIN(榊 真弥) … 櫻井孝宏
RYU(琉・スティングラー) … 杉田智和
鬼頭 凱   … 堀内賢雄
柘植隆一朗 … 檜山修之
藍田 樹   … 福山 潤
弓槻巳則   … 平川大輔
鷹嶺 昊   … 森川智之
榊 龍弥   … 緑川 光
カイト(八木沢櫂人) … 羽多野渉
ダニー・キャスティロッティ … 斎賀みつき



リーフ出版CD☆罪作りな君☆ 前作の「罪作りな君」

ようやく恋人になれ、同居も始めたリュウとシン。ただ今蜜月期間・・・の筈なのだが、所構わずベタベタとちょっかいを出してくる年下の恋人リュウにシンはちょっと困り果てているところ。
仕事場では【モデル】として公私を分けて欲しいのだ。
そんな折、イタリアの大手ブランドファッションメーカーから新ブランドの顔にリュウを!とオファーがくる。
しかし、仕事を請けるとせっかくシン会いたさに日本に来たリュウとしては再び引き離されてしまうことになる。
それだけは避けたいリュウは「断る」と即答。
しかし、大きな仕事なのとリュウの素晴らしさを知っているシンは説得すると社長に断言。

しかしシンの説得にも耳を貸そうとしないリュウに、同じモデルとして自分にはオファーがこないのだというリュウとの格差を思い知ったのと、リュウが仕事を受けない理由が「シンと離れたくないから」との言葉にキレたシンはリュウに向かって叫んだ。

「暫く仕事以外は会わない」と・・・。



前作から3年経っているこの作品。
前作の感想は多分、このブログを始める前の日記にも感想は書いていないんじゃないかしら?書いたかな??
実は最初は「フンフン」と聞いていた前作CD。
気に入ってしまったのは聞き直してからかな?ちょっと時間差が出来てしまったのを覚えてます(^^ゞ

今回の−against LOVE−は原作は無く、オリジナルストーリーの内容になっています。
それにしても、「罪作りな君」はその後「不敵な恋の罪」(鷹嶺×弓槻)「ワガママは恋の罪」(カイト×龍弥)と続編が出ているのだがこちらを読んでいないのでちょっと今回のCDは「誰と誰が恋人同士だっけ?」と思ってしまったが、まぁ当然ながらそちらも聞けばすぐわかることで(笑)
この3組のCPは全て年下攻めになるのだが、私は是非「不敵な恋の罪」を読んでみたい
すっごいやり手でライバル会社の社長・・しかも森川さんがメチャクチャいい声??
なのに・・・恋人の弓槻(平川さん)の前ではヘタレ(≧m≦)ぷっ!
まぁ、この3CPとも受け様の前ではヘタレなんですけどねぇ(爆爆爆)
そこに惹かれてしまいましたよ??

まぁ・・・まだたんまりと課題図書が山積み状態にあるので・・・こちらはもう少し後で(苦笑)


それにしても前回といい今回といい・・・どうしてこうもあっさり騙されるかねぇ〜?(笑)

あと、「罪作り〜」にいつも絡んでくるシンの友人CPである柘植と藍田。この時の檜山さんの声好きです〜!いつもこういう声だと良いのに(笑)最初に檜山さんを知った時の声もこういうあまり声を荒げない役だったからかな〜?こういう落ち着いた口調のひーちゃんの声はとても受け入れやすいですv あ!ちなみにここもヘタレとは言いませんが、かなり攻め様が苦労しているCPですね(爆)

でも、待ちかねていた1枚!
すっごい大満足でした♪(フリートークがこれまた大爆笑だったし・・・/笑 それにしても素なのか?作ってるのか・・?トークの時の杉田さんって変!(≧m≦)ぷっ! 好きだけど・・a?


関連記事
200608150244000.jpg
オリジナル作品その1(コミック)

200608150247000.jpg
オリジナル作品その2(コミック)
 
200608150234000.jpg
少年誌と青年誌の作品のパロ作品
 
200608150251000.jpg
オリジナル作品(小説)


携帯で撮ったので写りが悪くてすみません(^^ゞ

一応、読み終わった本をジャンル別に写してみました(笑)
全部はとても語れそうもないので抜粋で!
今回買ってみて思ったのは、春に出されているのを軒並み手に入れていなかった事実。
まぁ、夏と冬、そしてJ庭にたまに顔を出すくらいですからねぇ・・・当然でしょうか?(笑)


1枚目の中では
藤崎こうさん・・・新刊を含めて3冊購入しました!うち2冊は千春さんシリーズで、残り1冊は一輝の兄瑛×夕飛CPの話。
新刊は先日発売された「獣は愛で癒される」の続きの内容になっていて、いつものブーメランパンツは見れませんでしたが(爆)甘えるちょっと気弱にも見える千春さんが新鮮でした!
藤崎さんは以前ミラ同人を描かれていた時期がありますが、作品中にミラとよく似たキーワードが入っている事があります。特に千春シリーズは攻め様のグルグル度や口調、容姿など直江っほいと以前から思ってます。また一輝も案外高耶さんっぽいですv

尾崎南さん・・・今原作はどうなってるんですかね?「BRONZE13」までしか読んでいないんですが(^^ゞ
今回の同人は幸せそうでよかったです♪パロ的内容の時はもちろんラブラブなんですが、今回は比較的原作寄り?な内容だっただけにちょっと感動☆

果桃なばこさん・・・私にとっては多分2冊目の「アフター5」本。相変わらず津田部長、鬼畜でした(≧m≦)ぷっ!タマラン!!(爆)

島みのりさん・・・というよりかんべあきらさんの本ですね。
購入した3冊共「凍るシリーズ」本です。とにかく『アンタ誰?』状態な御室由孝くん!デロッデロに甘くなっちゃって・・・かなり驚きましたぞ!(爆)

安曇もかさん・・・「DESTINIES CROSS」シリーズ続編。ますます深刻な状態??早く幸せになってぇーーー!

美杉果林さん・・・ここのところユーショーのお話が少なくて残念その代わり、2番目に好きなテルちゃんと洸一の話がよかったですvvv


2枚目の中では

金沢有倖さん・・・初めて買ったマ王本。といっても○マではなくCDにもなっている「ずっとあなただけ」シリーズモノ。しかも、原作では脇役の椎頼と夕璃のお話!\(^o^)/
諏訪部さんと関さんですよ!私的にはこちらのCPがお気に入りなのでメッチャ楽しませて頂きました!

藤井咲耶さん・・・ビブさんから出されたシモーヌ先生のとのコラポ本「Special Pride 」本でした!
高原と川口馴れ初め(?)本。しかも高原の人物紹介まで???????
後半は四谷シモーヌ先生の小説つきです♪

高緒拾さん・・・J庭でゲットしてから虜に??オリジナルなんですがとにかく私好み。続きが早く読みたいvvv


3枚目の中では

今回、もしかしたら初めてBLEACH本がテニプリ本を抜いたかも(笑)
私は買うものが増えないように新規開拓していないからかな〜?
出来たら一護パパと雨竜パパ本が読みたい!誰か描いて欲しいよ〜ん!!!
テニプリは相変わらず乾×海堂本ですな(笑)いや王道の不二×手塚も好きなんですけどねぇ

今回初めて銀魂本買ってみました!読み込み不足ですが楽しんでますvv

ほり恵利織さんのイニD(涼×拓)本。同人で一番初めに手を出したのかこの方の本。
しか〜〜〜し、今回初じゃない?ペラ本(≧m≦)ぷっ!
ほりさーーん!次回期待してます♪


4枚目の中では

いおかさんの「真昼の月」本の新刊・・・メッチャ楽しくてメッチャカオリさんが可愛い?

愁堂れなさん・・・もうーーー!ヤラレました(爆)
たまりませんよ!今回3冊購入しました。うち1冊は全くのオリジナルでちょっと暗めの話。
あとの2冊は「罪シリーズ」本だったんですが、どれも相変わらず甘甘な高梨くんとゴロちゃん????
でもそれ以上だったのが以前何処かで話題になっていた気がするのですが、「罪シリーズ」と「淫らシリーズ」は一部人物が重なってるという話。
それがモロ実現です!(笑)サメちゃんこと納刑事とミトモさんの話。この2シリーズファンとしては夢のようじゃないですか?もちろん期待を裏切らずな内容でした。
その他にも先日感想に書いた「たくらみシリーズ」も入っていてお腹いっぱいの2冊でした。

水上ルイさん・・・エンツォーーーーーーっ!
もちろん今回は「豪華客船シリーズ」本です??ラブです??好きよぉ〜〜〜エンツォ?????
もうどうしてこんなに毎回ラブラブ?(笑)湊くんが羨ましいぞ!


ああ、なんか感想にもなっていない感想ですが・・・どうかお許しを。
まだ小説ので読めていないのがありますが。
とにかくあまりハズレが無かったお買い物でした。



関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。