アニメのレビューを中心に大好きな声優さんの話題やBL作品を書いてます!

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今回の表紙は、いよいよ、来年1月から放送が開始される「ニセコイ」
2周年突破記念という事で、巻頭カラーもニセコイです。



黒バス以外の作品では「暗殺教室」「ハイキュー!!」「ナルト」「べるぜ」など続きが気になりましたが、
「銀魂」も無事、ちょっとウルっとする展開の中、今のシリーズも終わり。
普段があんな感じだから(笑)、長編の話は毎回グッときます。


でもでも!今回なんたってビックリだったのは「ブリチ」



な、な、な・・・なんですか?!
狛村が何かしようとしていたのはわかってましたけど・・・


反則だろぉぉぉぉぉ

なにこれ!なにこれ!!
惚れてまうやろぉぉぉぉぉぉぉ(古っ)

顔のアップなんて、倒れそうになってしまった。
このままワンコに戻らなきゃいいのにな~(〃∇〃) てれっ☆





黒バス通信は・・・

ぞくぞくと内容が公開されるDVD/BD情報。
今回は2巻です。

オーディオドラマ「火神編」なんと!海の家で働く火神?!Σ( ̄ロ ̄lll)
誠凛だけでなく、青峰と桃井も参加☆
黒子の2人の「光」推しですな~♪
どんな内容か今から楽しみです。

「セイシュンTIP-OFF」は火神と黒子のデュエット。こちらも楽しみです。




そして本日は、高尾役の鈴木達央さんのお誕生日!!

おめでとうございますっ!
(*^^)/。 ・:*:・゜ ★,。 ・:*:・゜☆オメデト


そして21日は高尾の誕生日(間にマコちゃんの誕生日も入るという・・・)
これからも、たっつんの声で高尾をより魅力的にしていって下さい!!




第237Q「甘いんじゃない?」



「もはや、影にもなれなくなった」

赤司の言葉に黒子だけでなく固まる誠凛メンバー。

「見るに耐えない愚行」とまで言う赤司。


「こうなる事に今になるまで気付けなかったなんて

失望したよ テツヤ



この事実に青峰は、黒子にシュートを教えた際に感じた違和感にやっと気付き舌打ちする。
だが、パスに特化するスタイルに導いたのは赤司自身。
こうなる事に気付けなかったのか?
それともワザと・・・?
青峰は胸糞悪いものを覚える。



やっぱりマークは全くはずせない黒子。
それどころか、それを気にしていた伊月の集中が緩慢になり、その隙にボール赤司にプッシュされてしまう。
たまたま、甘かったせいで再び誠凛ボールとはなったが。

一瞬も気の抜けない状態の上に、相手は多分100%のプレイには程遠い筈。
改めてキセキの世代の圧力を感じる伊月。


ここで黒子は土田と交代。
観客席ではもう黒子に出番は無いだろうと噂する。
だが、リコは即座に自分の隣に座らせる。

「またすぐ出て貰うわよ」

思いきりやられてきて欲しいーーー


もう一度戦って勝つために、第1Q残り3分ちょっとを全部黒子にあげる
だから諦めないでと言い放つ。

一方、コートに入った土田も、中にいる仲間への伝令係だと自分の立場を理解し、仲間に次のボールデッドで再び黒子を入れると告げる。

このまま黒子を引っ込めてしまったらそれこそ再起不能。
敢えて黒子にはプレイし続けさせ、みんなでヒントを見つけ出す。
だが、それには約3分間、黒子抜きの4人で戦うに等しい。
火神は改めてやる気を出す。

木吉は、今まで助けて貰った恩返しと言うが、日向は仲間を助けるのは当たり前。「他人行儀」なんて他人行儀だと言い返す。



アウトオブバウンズ

再び、黒子投入。

「すまないわね、黒子君」
「逆です。ありがとうございます」



もう出てこないと思っていた黒子に登場にドヨめく会場。
試合再開、いきなりバニシングドライブ☆
だが、見えている

しかし、そのまま黒子はファントムシュート☆
だが、これも見えていて、逆に洛山のカウンターを許してしまう。


しかし、ここで葉山のブロックに飛んだのは火神。
だが、ここはレオ姉が押し込んだおかげで決まる。


「どういうつもりか知らないけど、戦力外のカレ(黒子)を入れたままウチ(洛山)とやろうなんて甘いんじゃない?


残り3秒・・・

しかし、さっきのレオ姉の言葉で火がついたか?
リバウンドのタイミングで、ボールを取ろうとした根武谷に木吉のバイスクロー!!

こ、これ久しぶりじゃなかったですかね?
木吉が活躍するとキューンとしちゃいます(〃∇〃) てれっ☆


そのまま木吉⇒日向とパスが渡り、レオ姉が止める前にバリアジャンパーを決め同点に追い付く。

ここで第1Q終了☆
黒子を入れた状態で凌いだだけでなく、同点に追いついての終了。
起死回生の先輩の意地炸裂。

当然、誠凛ベンチの雰囲気はイイ。



「さっきの、ウチが甘いんじゃなくて ソッチがナメてんじゃね?」

レオ姉にきっちり言い返す日向。
カッチーン!ってレオ姉の表情がイイっス(^_-)-☆



結構、レオ姉って失言?多いですよね!(笑)
まぁ、この緊迫した中でこの失言が唯一笑える場所なので大歓迎ですか(あははっ)

そんな中、バイスクローで奪った旦那からのパスを奥さんが受け取りバリアジャンパーで決めるという木日ファン的には最高の決めシーン。
もう、ここだけで大満足っス!!(腐っ)


でも、アニバス第31話の感想部分に私も書きましたが、ファントムシュートはまだですが、バニシングドライブを披露したばかり。
(関東では明日放送)
もう、ここから伏線が引かれていたのかと思うだけで胸が痛くなる思いです。

こうなると知っていて(?)黙っていた赤司とそして黒子の戦いを見つめていたキセキのみんなはどう感じたのか?
少なくても、青峰はかなり嫌な気持ちになったように感じましたが。
赤司の言う事しかきかなかったムッ君はどうだったんだろう?
そして、今回顔は出てきませんでしたが、会場で見つめているだろうミドリンは?きーちゃんは??


しかし、第1Qは確かに凌ぎました。
いや、同点に追い付くという現状では上出来な展開。
でも、カッチーンときたネオ姉は強いだろうし(笑)
他の4人もまだまだ100%じゃないわけだし。

そしてなにより、まだ全く黒子の問題はヒントすら出ていない。
このままではじり貧になるだろう事は目に見えてるし。
どうする、誠凛っ?!



 

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 黒子のバスケ 2nd season 1

 「黒子のバスケ」キャラクターソング DUET SERIES VOL.7 火神大我(cv.小野友樹) 青峰大輝(cv.諏訪部順一)

 「黒子のバスケ」キャラクターソング DUET SERIES VOL.6 黒子テツヤ(cv.小野賢章) 緑間真太郎(cv.小野大輔)
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