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アニメのレビューを中心に大好きな声優さんの話題やBL作品を書いてます!

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花咲ける青少年 第13話「太陽の国」





身に覚えのない無実の罪で国外追放となってしまったルマティ
真相を知るために花鹿はラギネイへと旅立つ!!!





公式HPより



反逆罪を負わされ国外追放の身となったルマティ。花鹿はその真相を確かめるため、ユージィンと寅之介と共に一路ラギネイへ向かう。一方、立人はこの事態を予測していたであろうクインザが何故陰謀を阻止しなかったのか疑問を抱くと同時に、不安定な状況となったラギネイに向かった花鹿に不安を募らせる。その頃、今回の騒動に揺れるラギネイ王宮に、バーンズワース財閥と対立するローゼンタールの若き獅子・カールがやってくる






またお久しぶりのレビューです




先週は総集編をかませてきたので、大変な事態になってるのを思い出すのにちょっと時間がかかってしまいました(笑)


とにかく実の兄によって国外追放にあってしまった事を知った花鹿はルマティには内緒で、やはり屋敷に来ていたユージーンと寅之介を伴ってラギネイへと
しかし、バーンズワースの力をもってしても会う事が出来ないソマンド



その事を知ったルマティは自分に黙ってラギネイに行った事に激怒するが、逆に立人にたしなめられる。


しかし、ハリーの秘密に感付いている立人は複雑なラギネイの王位継承に実は大丈夫と踏んで行かせた花鹿も大きく関わっている事に一抹の不安を感じる



そして現在、バーンズワースが独占しているラギネイの市場
そこに深く切り込もうとしているローゼンタールのカール




そして何よりも何をどうしようとしているのかわからないのがクインザの言動




しかし、クインザにしか心を開いていないソマンド
それにしても兄弟だからか?
ルマティに自分に無いものを全て持っているように映るソマンド
追放だけでは生温かったと、とにかくルマティの存在に恐怖している様子。

しかし、自分達兄弟の他にも継承権を持つ者はいるし、しかも期間限定って!!!



しかし、それにより本来継承権第一位はマハティの第一子のハリーの娘・花鹿とクインザは知ってるのでしょうか?
もしかして立人はとんでもない許可を出してしまったんじゃないでしょうかね?





次回はとうとうカールと花鹿が出会うみたいで、こちらも大変気になるところです。
っていうかようやく本格的にカールが出てきましたね!
これからのじゅんじゅんボイスが非常に楽しみです♪







しかし、個人的には本編以上にこの後のインタビューに釘付け☆


小野Dと浪川さんのW大輔さんの登場です!!!



今回は小野Dのターン


ユージィンに選ばれて何か苦労した点は?という質問に、
やはり最初のユージィンがあんなだったせいか、とにかくどうしたらいいだろう?とかなり考えられた様子。
そして結果、台詞に温度を乗せないよう気をつけたのだそうで。

それを聞いてからユージィンの台詞を聞くと、本当に温度を感じない喋り方になっていて流石っ!!!



そして一番のお気に入りシーンは花鹿によって母親の呪縛が解けて初めて涙を流したシーンだそうです。
確かにあのシーンは涙を誘いましたよね!


でも、本当に声作りに苦労した分、最初とかなり印象が変わってユージィンが可愛いそうですよ(^_-)-☆



しかしまぁ、一々表情がカッコ可愛くて見ていてデレデレ(〃∇〃) てれっ☆でした!
しかし・・・すんません
浪川さんと並ぶとものすごく浪川さんの顔が小さく見えるっ



浪川さんは?と思いましたら、彼は次回だそうです。
こちらも見るのが楽しみ







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